ゲスの極み乙女。の川谷絵音さん(28)がツイッターで「音楽をろくに聴きもせず適当な悪意を向けてくる人が多すぎるよ。文春の記者の人の方が熱心に曲聴いてたぞ。」と発言し、賛否の声があがっているとか。
(以下引用)
2016年1月に「週刊文春」(文藝春秋)が報じた、川谷とベッキー(33)の不倫報道。「ゲス不倫」や「センテンススプリング」などの流行語ができるほど、世間に大きな影響を与えた。
ベッキーとの交際に終止符を打った川谷だったが、16年9月には、未成年のほのかりん(20)との飲酒が発覚し活動自粛。その半年後、17年3月31日に活動を再開した。
復帰してから数カ月足らずで、自ら「文春」の話題に触れ、Twitter上で自分の音楽を否定する人たちへメッセージを投稿した川谷に対し、ファンからは「音楽も聞かずに否定する人多すぎる。聞いてみたらみんな好きになると思う」「君たちは何にそんなにむかついているの?ってよく思います。批判をするにも根拠がないと駄目ですよねー」「たくさんの人が絵音くんの作る曲に共感してるよきっとそれが答えなんだと思うなぁ」など、いまだに根強い人気があることをうかがえるコメントがたくさん寄せられた。
一方では、この投稿に対し「お前が不倫するからいけないんだろ。罪を犯しておいて『音楽はまともだから敵意は向けるな』とは何様だ。まともな評価が世の中から返ってくるわけないだろ」「音楽じゃなくて人間性に対して悪意ぶつけてるんだろ、馬鹿か」「少なくとも不倫して音楽業界に僅かであろうとダメージを与えたあなたが言えることではないですね」など冷静な意見も。
(引用元 サイゾーウーマン)
この話題にネットでは
「自業自得なのにね。何ほざいてんだか」
「相変わらずバカ言ってる」
「あっ、久々っすね」
「あんたの音楽の代わりなんていくらでもいるわ」
「こんだけ騒がれておいてTwitterで自ら火種を蒔く神経が分からない」
「音楽の才能あると思ってんの?」
「不倫ソングなんて聞く気にならないんですが」
「自ら首を締めて行くスタイル」
「今週は松居一代が張り切ってるから、炎上しないよ」
「田辺エージェンシーに移った割には、あんまり出ないのねw」
「バックが最強になったからイケイケになってる」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : おたくら 2017/07/06 07:24
おこちゃま向けの歌でちゅもんね〜
おこちゃま向けの歌でちゅもんね〜
名前 : あ 2017/07/06 06:59
聞いても聞いても好きになれないんだけど。声が好きじゃないからダメかな。歌詞も特に良いと思わないんだけど。
聞いても聞いても好きになれないんだけど。声が好きじゃないからダメかな。歌詞も特に良いと思わないんだけど。
名前 : あ 2017/07/06 06:35
相変わらずのバカっぷり。バカにはSNSやらせたら駄目よー。
相変わらずのバカっぷり。バカにはSNSやらせたら駄目よー。
名前 : ハゲ 2017/07/06 04:30
川谷はハゲる
川谷はハゲる