お笑いコンビ「FUJIWARA」の藤本敏史さん(46)が22日に放送されたTBS「名医のTHE太鼓判」に出演し、動脈硬化のリスクが高く余命9年と診断されたが、生活改善の結果余命30年に大きく延びたことが分かったとか。
(以下引用)
藤本は妻でタレントの木下優樹菜(29)とは17歳差。番組の企画で人間ドックを受診し「確実に僕の方が先に天に召されるのでね、どれだけそれを引きのばせるかですよね」と不安げな表情も浮かべていたが、診断結果は「左冠動脈の付け根に動脈硬化がある」というもの。
医師から「ここが詰まると突然死のリスクがある」と説明を受けると、「えっ、マジすか。突然死…」と絶句するしかなかった。
妻の手料理は油ものを控え魚料理がメインの健康的なメニューだが、仕事先ではお菓子や油っこいものを好んで食べ、一日中座りっぱなしの生活。これを改善するためにできるだけ立つ時間帯を増やし、食生活も魚の缶詰を食べる、豆乳マヨネーズをサラダにかけるなど改善に務めた。
木下は「いつ死んでもおかしくないってことですよね。ふざけんなよ、いい加減にして」とご立腹で、「まだローンが33年ローンで、『80歳まで俺はひな壇で生きる』って言っていたんだから」と長生きを“厳命”した。
3週間の生活改善の末、悪玉コレステロールの数値217から129(基準値は70〜139)へ激減。余命も30年と診断され大きくガッツポーズした。
森田豊医師(53)は「この生活を続けられると思う。奥様が監視しているから」と太鼓判を押した。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「えええええ フジモンて余命9年って診断されたのか… まだ40代だよね?」
「結婚することで寿命が縮まった、ということもあり得る」
「本当に、食生活で数値は変わるからね。因みに、家のローンは藤本の名義ならば、、、、死んだら奥様の物だから安心して。。」
「ん?死んだら住宅ローン消えるんだからさ…。むしろ売れなくなって長生きされる方がヤバイよね…」
「ほんと言葉遣い悪いなあw」
「そんなに簡単に寿命って延びるもんなんかね?」
「食生活をちょこっと改善したら余命が30年に延びました。あほくさ そんなに簡単なら医者いらんわ」
「どうせ、夫婦でタバコ吸ってんだろ? 無意味だよ」
「仲良くていいなぁ」
「食生活の改善って本当大事なんだな。ついつい誘惑に負けちゃうけどねぇ」
「優樹菜と結婚したての頃、一時激太りしたよね。確か高カロリーの食事をさせられていたはず。「太ったフジモンの方が好き」とか言っていなかったっけ?」
「標準体型だったのを、太らしたの木下じゃなかったっけ?「貫禄あるほうがいい」みたいな理由で」
という声も。