「Every Little Thing」の持田香織さん(39)が6日深夜放送のテレ東「二軒目どうする?〜ツマミのハナシ〜」に出演し、結婚エピソードを語ったとか。
(以下引用)
お酒を飲みながら居酒屋をハシゴするバラエティーに出演した持田はお酒が入ったのか冗舌にテンション高めでしゃべりまくった。
2015年8月に9歳年下の男性と結婚した持田は「そんな(年)下って感じがしない」と新婚生活を語ると、交際のきっかけについて語り出した。
「ジムで働いていた人で、トレーナーさんだった。私は(担当を)やってもらっていかなかったけれど…。私が…」と話し、TOKIO・松岡昌宏(40)から「ひと目ぼれ?」と聞かれると、大きくうなずき、「(担当の)女性トレーナーさんに(男性に好意があることを)言って、『一緒にご飯行こう』ってことになって。自分から行きました」とはにかみながら答えた。
博多大吉(46)が「持田さんはそういうタイプに見えない」と言ったが、持田のテンションは変わらず「今までのことで言うと、(相手から)言われて好きになることが多かったけれど、彼には『一緒にご飯行きたい』と言いました」と告白した。
交際1年で結婚になったことに「私の方が好きだから楽しいです」とのろけると、松岡は「言われてえな!」とうらやましがっていた。
(引用元 スポーツ報知)
この話題にネットでは
「よほど自分に自信がないと年下へアプローチなんて出来ないよ(>_<)」
「香織さんから一目惚れされるなんて とてもとても羨ましい…」
「今は男性が消極的だから、女性が積極的でいいんじゃない」
「そこらの39歳だったら絶対にうまくいかないだろうな」
「そこまで好かれるなんてうれしいことだけどね。仲睦まじく毎日楽しそうでいいんじゃない?」
「自分の幸せを掴むために女性が積極的にアプローチするのもいいかも」
「男だとこの年齢騒ぐほどでもないのに女性だと、積極的とかいうのは何故だろうと思うときがある」
「女性ミュージシャンって、こういう自分から行くパターン多い気がする」
という声も。