5日放送のテレ朝「夜の巷を徘徊する」で木村拓哉さん(44)が高校の同級生だったタレントのマツコ・デラックスさん(44)と共演し、「携帯とかフォーカス合わなくて…」と老眼を告白したとか。
(以下引用)
今回は2人で六本木を歩いた4月27日放送回に続く第2弾。2人は六本木から夜桜を見るために浅草の浅草寺へ。千葉県内の高校で1年だけ同級生だった2人は地元の駅も総武線で1駅違い。木村が「俺、新検見川駅」と言えば、マツコも「私、稲毛駅」と答えた。
さらに夜桜が満開の浅草寺に着くと、「(映画を撮影していた)京都もいいけど、東京(の桜)もいいよね」と木村はポツリ。
2人で体調の話になり、マツコが「老眼が…」と話し出すと、木村も「ちょい来たかな。携帯(電話)とか明るいじゃん。暗い所にいて、パッと開けた時、(画面が)明る過ぎて、フォーカスが合わなくて」と“衝撃告白”。歩きながら、マツコが「好きでしょ? あたしのこと」と聞くと、木村が「嫌いじゃないよ。ちょっと気になってるよ」と答える場面もあった。
浅草寺にお参りした後、マツコが「早く、あの人の心が穏やかになりますようにと祈ったのよ」と、木村の心の平穏を祈ったことを明かすと、「俺、穏やかじゃん」と木村は反論。マツコは「元旦にあなたから『今年はやるぞ!』って、1行メールが来たじゃない。だから、頑張れって祈ったのよ」と秘話を明かした。
その後、おみくじを引くと、2人とも「凶」。これには1月に豊川稲荷で引いた際も凶だったというマツコが「2連続凶。すごいショックよ。豊川稲荷、浅草寺と2連チャンよ。今年、20年ぶりに引いて凶だったのに、また今日も凶よ〜」と大騒ぎ。木村は「ここに(結んで)置いていけばいいんだから」と慰めるしかなかった。
最後には木村から「定期的に(番組に)来ようか」と提案。大喜びのマツコに「また一緒に徘徊しよう。厳選された巷を徘徊しようよ」と、レギュラー出演の提案まで口にしていた。
(引用元 スポーツ報知)
この話題にネットでは
「まあ40超えれば老眼なんて普通だしな」
「キムタクも老眼かぁ」
「わかるわー老眼の初期症状というか自覚するのってなんか眩しく感じるんだよな」
「老眼は自覚してから一気に来るよ」
「キムタクだろうがアイドルだろうが老化は誰にも避けられない」
「フォーカスw」
「フォーカス合わない かぁ かっこいい言い方だな(棒」
「子供の頃からどんだけ目を酷使しても問題なかったのに、40過ぎたら焦点が合いにくい上に飛蚊症まで出てきて、明らかに衰えを感じるようになってきた(泣)」
「中年になると、ホント細かいものが見えなくなるな。なんかまだ老眼鏡には抵抗があって、読書とかかなり明るくして読んでいるけど、読書量は激減したわ。最近は小説よりDVDになった」
「そのうち二人の番組始めそうだね」
という声も。