女優の葵わかなさん(18)がヒロインを務め、10月2日にスタートするNHK連続テレビ小説「わろてんか」の新たな出演者が20日、同局から発表されました。
(以下引用)
ヒロイン・藤岡てんの夫・北村藤吉役を松坂桃李(28)、ヒロインの両親役は遠藤憲一(55)と鈴木保奈美(50)が務める。松坂は2012年前期に放送された「梅ちゃん先生」に続き、ヒロインの夫を演じることになる。
ヒロインの結婚相手になるはずだった青年実業家・伊能栞役で高橋一生(36)が出演。伊能は「てんが藤吉を好きだと知っててんを後押ししてやる度量の広い男」の設定となる。てんの従兄でひそかに思いを寄せる武井風太役で濱田岳(28)が連続テレビ小説初出演し、この3人が「てんの人生にかけがえのない人々」となる。
そのほか、てんの祖母役で竹下景子(63)、兄役は千葉雄大(28)、妹役は堀田真由(19)、てん付きの女中役は徳永えり(28)がそれぞれ務めることも発表された。
「わろてんか」は吉本興業創業者・吉本せいさんの生涯をモチーフにしたオリジナルの物語。明治後期に京都の老舗薬種問屋の長女に生まれ、夫と共に寄席経営を始めて大阪を“笑いの都”に変えていく主人公・を葵が演じる。NHK大阪放送局が制作し、脚本は吉田智子さんが担当する。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「きたきた松坂桃李!大好き!見るよ〜」
「梅ちゃん先生でも旦那役やってたよね?2回もやるとかすごい!」
「えーっ松坂くん!梅ちゃん先生に続いて2回目かぁ。正直、またかぁって思っちゃったわ…」
「ヒロインどころか男性俳優も使いまわしになってきたな…」
「高橋一生はヒロインと結婚できない役が多すぎる。 うまいんだよなー、こういう役」
「松坂桃李は5年前の『梅ちゃん先生』でヒロインの夫役をやったばかり。再びヒロインの夫役をやらせるにしても、もう少し時間を空けるべき。他の出演者もNHK御用達役者ばかりで新鮮味が無い」
「なんかなあ〜。大河と朝ドラを行ったり来たり。またか・・・って人が多いな。ヒロインの相手役も、二度もさせる必要あるの?合う合わないは別にして、朝ドラ初出演の濱田くんか千葉くんでもいいんじゃないかと思うんだが」
「フレッシュな人はいなかったのかね」
「桃李や一生を使うなんて、大河並みにずいぶんチカラ入れてんなー」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : た 2017/04/21 05:00
年の差がなあ
年の差がなあ
名前 : あ 2017/04/21 03:38
葵わかなに対して高橋一生と松坂桃李って兄妹にしか見えないわ
葵わかなに対して高橋一生と松坂桃李って兄妹にしか見えないわ
名前 : あ 2017/04/20 21:06
そうなんだ
そうなんだ