未来のタカラジェンヌを育成する宝塚音楽学校の105期生合格発表が30日、同校で行われ、26.1倍の難関を突破した15〜18歳の40人が合格し、その仲には松岡修造さんの長女の姿もあったとか。
(以下引用)
元プロテニス選手でタレントの松岡修造(49)と元テレビ東京アナウンサー・田口惠美子さん(51)の長女・松岡恵さんも難関を突破した。
松岡さんの父・修造は宝塚歌劇の創始者・小林一三氏のひ孫で、母は元星組男役スター・千波静(ちなみ・しずか)という“歌劇一族”。
恵さんは父に似た風貌と長身を生かし、男役を目指すとみられる。コメントは出さなかったが、母の惠美子さんは「ありがとうございます」と喜んだ。
岩手県を除く46都道府県や海外から1042人が受験した。入学式は4月18日。合格者は2年間にわたって歌、ダンス、日本舞踊などの鍛錬を重ね、2019年春の初舞台を目指す予定。
(引用元 スポーツ報知)
この話題にネットでは
「おー!よかったね!! おめでとうございます!!」
「すんごい家系だ」
「親族みたいなもんだしそら入れるよな」
「普通に就職するより厳しそうだよな。それを選んだ時点ですごいと思うけど。ましてや、コネとか言われるんでしょ」
「コネっていうけど、ここまで凄いコネだと相当努力しないと恥かくから本人も大変だと思う、そういうの踏まえた上で入ったんじゃない」
「「松岡修造の娘」と言うよりも「小林一三の玄孫」この威光は大きすぎる。逆に彼女を苦しめるかも」
「努力が報われる遺伝子と環境が整ってるよね」
「宝塚で修造に似た風貌はどうなんだろww」
「テニスの道には行かないんだね」
「修三は超ボンボンだけどテニスで頑張って世界で闘った人ですよ。娘も超ボンボンだろうけど、父のように実力で頑張ってほしいね。コネでステージを用意されたとしても、あとは実力の世界だと思うし」
「この写真だと男役が似合ってそう」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2017/03/30 11:59
既に風格あるよな。コネと言われてもそれなりに風格がないと周りに言われるだろうし、努力して入ったんだと思う。
既に風格あるよな。コネと言われてもそれなりに風格がないと周りに言われるだろうし、努力して入ったんだと思う。