お笑いコンビ「クワバタオハラ」のくわばたりえさん(40)が12日に放送されたフジ系「ボクらの時代」に出演し、仕事内容が育児モノばかりになったきっかけを明かしたとか。
(以下引用)
番組ではくわばたと「北陽」虻川美穂子(42)、「森三中」大島美幸(37)のママ芸人3人が集まり、家庭と仕事の両立の難しさや育休などをテーマにトークを展開。その中で、くわばたが出産後に仕事内容が育児モノばかりになったことを告白した。
そのきっかけについて、くわばたは「育児に悩んでいて、子供を叩いてもうたことあんねん。1歳前の子。そんで『育児しんどくて、叩いちゃった私です』って(テレビで)言ったら、幼児虐待みたいなのが雑誌に出ちゃって。でも、そっから『育児しんどい』って言っていいんだっていうママが増えた」と説明。
ママたちからの支持が“育児タレント”へのシフトへつながったようだ。
地方自治体の首長らを前に登壇し、育児をテーマに講演することも多いそうで「今度、小池都知事のなんとかコンベンションに呼ばれてんねん。『東京の未来を変えよう』っていう会。でもね、変えたいねん、本気で」とまさかの“合体”まで明かした。
くわばたは2009年6月に一般男性と結婚。10年に第1子となる男児、13年に第2子・男児、15年に第3子・女児を出産している。
(引用元 東スポ)
この話題にネットでは
「この人、なんか好きになれないのよね…」
「偏見で悪いけど、この人、どうも信用できない顔してるんだよな〜」
「家庭アピールする芸no人は皆消えろ」
「ほとんどのママさんが子供を叩いた経験があると思う。その時に親として反省して、もっと違う叱り方ってなかったのかと考えて、そうやって親も成長していくもんだと思う」
「いや、でもさすがに1歳前の頃は叩いた事なんてなかったわ」
「大島さんと一緒のタイプ、結婚して子供生んだら上から目線」
「育児してる女性の代表みたいな顔してるのが嫌だ。独身のときは好感持てる女性芸人だったのに、結婚して子ども産んだ途端に勝ち組ドヤ感がすごい」
「芸能人は余裕あるでしょって思う部分もあるけど、でも芸能人が言ってくれるから、報道されて、一般人が気持ちを言える場になることもあるし、変えるきっかけになることもある。一般人の1人のママが、マスコミに手紙送ったところで、何もならないでしょ?旗降り役としてのありがたみは絶対ある」
「うわーそのうち地方議員に立候補しそう」
「育児タレントって何じゃそりゃ(笑) 何でもかんでもタレントつけりゃいいってもんじゃないでしょうに(笑)」
「相方もそうだけど、小さい子をYouTubeに載せて、怖くないのかな?」
「しんどさを共有する事で、虐待など防げる事もあると思います。旦那や家族も頼れず孤独な子育てをしてる人も多いので。そんな時に気の合うママ友や、例えば一人での気分転換など、何でも良いから自分のはけ口になる場所が、あるのと無いのでは全然違う」
「1人で悩んで最悪な結果が増えないように頑張ってほしい」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2017/03/16 08:54
出す声が悪いのよ。声の大きさもテンポも関西弁も。不快音出すからチャンネル変えたくなる。一人の子育て一生懸命してるママとしては嫌いではないけど、あの圧のある声が本当ダメだー。いきなり叫んだりするし。
出す声が悪いのよ。声の大きさもテンポも関西弁も。不快音出すからチャンネル変えたくなる。一人の子育て一生懸命してるママとしては嫌いではないけど、あの圧のある声が本当ダメだー。いきなり叫んだりするし。
名前 : 助かる人はいると思うけど 2017/03/16 08:41
母親代表気取りの上から目線がどうも好きになれない
母親代表気取りの上から目線がどうも好きになれない
名前 : あ 2017/03/16 06:45
ブスは結婚や出産した途端に偉そうに語り始める
ブスは結婚や出産した途端に偉そうに語り始める