タレント・熊田曜子さん(34)が6日のブログで、長女(4)と次女(1)を実母に預けて、英会話スクールに通っていることを明かしたとか。
(以下引用)
この日、1歳4カ月の次女を連れて長女の幼稚園の面談に出かけた熊田。次女の性格について「好奇心旺盛」で、「慎重な長女とは大違いです。同じ人から生まれた娘なのにこんなに違うんですね」と対照的な性格の娘たちの成長に目を細めた。
「1人目は何をするにも私も慎重で臆病」だったと子育てを振り返り、「育てる親の気持ちも違うから娘達の性格も違ってくるのかもしれないですね」と熊田。「私も少しは成長したいので」と子供たちを実母に託して語学スクールに向かうことを記していた。
熊田は2012年4月に会社員と結婚。同年12月に長女、15年10月に次女を出産している。
(引用元 デイリースポーツ)
この話題にネットでは
「子どもじゃなくてオカンが英会話通うのかよw」
「成長や自己研鑽は結構だと思いますが、子供の年齢を考えると優先順位を違えているとしか思えません」
「ダメとは言わないけど、普通は自分じゃなく子供をそのスクールに入れるんじゃないかなあ」
「母親としての成長より、語学を選んだ女w」
「5年後じゃダメなのか? 子供が学校通ってる時間に好きなだけ語学勉強できるだろ」
「これは別に叩かれるほどのことじゃない。問題は語学が身につくことはまず無いだろうということ」
「英会話の授業は1時間程度だろ。美容院に行くよりは短い」
「そうだよね、それすら許せない奴らって一体」
「あのなあ、母親ってのは一日24時間丸々子供を気を張って見てなきゃいけないとんでもない重労働なんだよ。週に何時間か知らんけど信頼できる人間に預けて一人になる時間を持つってのは重要、この程度でガタガタ言うな」
「語学を身につけた先に何かなりたいものややりたいことはあるのか。1歳児いたら普通は育児中心の生活になるもんだと思うけど」
「自分の母親ならいいだろ。おばあちゃんといられて娘も嬉しいし、親も孫がかわいい。親孝行の1つやないの?」
「別にいいけど以前から子供預けてゴリゴリ身体鍛えてるやん。わざわざ言うって事は何かのCMじゃないの」
「一々言わんとやればイイだけなのにな。まぁ充実した生活してますよってアピールするのも仕事なのだろうが、写真集やDVDの撮影より習い事すりゃ良かったのに」
という声も。