2月12日放送の「行列のできる法律相談所」でひな壇の前に座っていたイケメン俳優が放送後ネットで話題になったとか。
(以下引用)
ピースの綾部祐二や雨上がり決死隊の宮迫博之が彼の周囲に座っていたが、彼だけ椅子の種類が違うのかと思うほど、別格のスタイルの良さを誇り、いい男オーラを放っていた。
そんな彼の名は、杉野遥亮(ようすけ)。「オーディションがすごい確率で通る。次世代を担うタレント」と、アンジャッシュの渡部建が番組でベタ褒めしていた若手俳優だ。
2015年の“第12回FINEBOYS専属モデルオーディション”で2000名の応募者のなかから、グランプリを受賞した杉野。
芸能活動をスタートしてまだ1年だが、昨年10月期ドラマ『地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子』(日本テレビ系列)に初の連ドラレギュラー出演を果たし、現在放送中の『嘘の戦争』(フジテレビ系列・火曜21時)や、公開中の映画『キセキ ―あの日のソビトー』にはメインキャストの1人として出演。
劇中で結成されたバンドグループ、グリーンボーイズでCDデビューもした。
『行列〜』では、ボソボソ喋ってしまう内向的な姿を見せた杉野だが、オーディションに合格するためにマネージャーとともにある作戦を立てて挑むという。
1、「大きな声で話せるように、オーディション前には必ずカラオケボックスで発声練習」。
2、「ポジティブな話ではなく、あえて最近あった自分のダメな話を用意する」。
3、「社長室へ行く」こと。これは、所属事務所には活躍中の木村佳乃、松坂桃季、菅田将暉、杏らが在籍しており、勝手に杉野が社長室をパワースポットだと思っているため。
これら3つの作戦でオーディションにはほぼ全勝しているというのだ。
そんな順調なキャリアの一方で、バラエティ番組の出演は慣れていないため「気のきいたコメントができないのが悩み」と吐露。
「脳が言葉を通らない…」と天然発言して、出演者全員から突っ込まれる一幕もあったが、放送後は「可愛いひたすら可愛い」「ガチ天然最強」「杉野ワールド全開」「笑顔がまぶしすぎる」など、女子からキュンキュンのツイートが続出した。
今年は『兄に愛されすぎて困ってます』(6月30日公開)、『覆面系ノイズ』(11月25日公開)と、少女コミック原作の実写映画に出演する杉野。坂口健太郎に続く、“塩顔イケメン”に今から注目したい。
(引用元 クランクイン!)
この話題にネットでは
「え、全然かっこよくない」
「塩顔イケメンは坂口健太郎まで!」
「銭の戦争見ているけど、出てたっけ??」
「銭の戦争でも、校閲ガールでも全然みんなの記憶に残ってないじゃん…なにがレギュラー出演だよw これは売れない気がする〜」
「AAAの與くんに似てないですか?」
「グリーンボーイズで色んな番組出てるの見たけど、ナルシスト感も無いし、いい人そうだと思った」
「mステでは別格の素人オーラだったが」
「185cmだからスタイルは良いな。菅田将暉も176はあるのに、成田凌も出てたから小さく見えた。それにしても、最近の20代は小顔が多い!」
「ホントだ。シュッとしてるね」
「最近の流行顔。若い人には本当に濃い顔はウケないよね」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2017/02/14 14:49
韓流系の顔,
韓流系の顔,
名前 : なんて 2017/02/14 14:39
印象に残らないお顔。
印象に残らないお顔。