18日に放送された日テレ「笑点」で落語家・林家三平さん(46)が公募していた長男の名前が「柊乃助(しゅうのすけ)」に決まったことを発表したとか。
(以下引用)
三平は11月3日に都内で会見。妻で女優の国分佐智子(40)が出産予定の第1子が、男児であることを明らかにし、三平が出演中の日テレ系「笑点」(日曜・後5時)で、子どもの名前を公募で決めることを発表していた。
長男は同月24日に無事誕生。国分は「3098グラムの男の子が誕生いたしました。小さい頃からの夢であった『お母さんになること』がようやく叶い幸せな気持ちでいっぱいです。今後は愛と責任をもってこの子を育てていくことをここに誓います」とブログに綴っていた。
(引用元 スポーツ報知)
この話題にネットでは
「自分の子供の名前くらい自分で付けろ。それが最初の親としての子に対する愛情だ」
「そもそも、子の名前を公募って…」
「ちゃんと落語やってほしい。七光りにすがりついてるのに次がでてしまうのは嫌だなあ」
「小学校で自分の名前の由来を調べる宿題があったけど、「僕の名前は公募で知らない人が決めました!」ってなるのかwww」
「ていうかこいつ笑点外せよ マジでつまらない」
「実力もないのに親の七光りで笑点レギュラーもらえて、美人嫁をもらえるってすごいわ」
「嫁さん、本音はこんなの嫌だろうな、始めての子供授かって、名前はこんな形で決めたくは無いのでは?」
「海老名家の笑点私物化がすげぇw」
という声も。