タレントの熊切あさ美さん(36)が28日放送のテレ朝「しくじり先生3時間スペシャル」に出演し、涙を流しながら自らの恋愛について振り返り“重すぎて失敗しないための授業”を行ったとか。
(以下引用)
学生の頃から「恋愛体質」で「重い女」だったという熊切。中学1年で好きになった相手は「サッカー部のレギュラーでクラスの人気者」。一度断られたが、それでもめげずに、1年後に再告白し、晴れて付き合うことになったという。
しかし、その行為は尋常ではなく、放課後勝手に彼の机の中を整理したり、リコーダーの頭の部分を自分のものと付け替えて吹いてみたり、彼の家まで尾行したり…。「うそでしょ」「気持ち悪!」「怖い怖い」と声が上がったが、「女子なら全員やってますよね」とケロリとしていた。
18歳の時、「チェキッ娘」でアイドルデビュー。とにかく「恋がしたい」という気持ちが募ったが、約1年で解散となり、恋愛解禁。世の中には一切出ていないという「有名人彼氏」の1人目は、バラエティタレント。
2人目は、スポーツ選手。六本木や西麻布にあるという「有名人御用達の会員制レストラン」で、「やたらと顔が広い、タレントあっせん女子」の紹介で出会い、自分から告白して即交際するも、有名な選手だったため表に出せずにまた“悪い癖”が出る。「一緒にテレビに出ちゃう、みたいな」と、彼の私服を着てテレビ出演。その彼とは2年半ほど付き合い、電話で別れを告げられたが、「忘れられなくて、7年くらい引きずった」と明かした。
最後のエピソードとして「最近話題になった“あの人”」とのいきさつを話す。彼にふさわしい女性になるため「崖っぷちアイドルキャラ」を封印。1年ほど付き合った頃、週刊誌の取材で彼が「いいお付き合いをさせていただいています」と言ってくれたことで、「結婚を意識して舞い上がってしまった…」と話しながら、突然涙で声を詰まらせた。
「忘れられないんじゃなくて、すごいことがあったなって…」と涙を拭いながら、その後の花嫁修業や大バッシングについて話し、「結局、誰の本命にもなれず、いまだにひとりぼっちです」と泣きながら話した。
数々の“重い女エピソード”に対し、放送中からツイッターなどで「すげーな」「ヤバい…引くわ」「こわいよおおお」という声が上がったが、「切ない」「好きだな僕は」「重いんじゃなくて努力しすぎたんちゃうん?」「まだまだこれからよい人出てくると思うけどなー」「がんばれー」という意見もあった。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「そういう事言うから逃げられるんだよ。華原朋美と一緒」
「こういう所が本命になれないのだとなぜわからない?」
「ノートに好きな人の名前を書きまくるとか怖すぎw」
「「恋人」より「愛人」って感じ。幸せになってほしいけど、自らどんどん不幸に突き進んでいくイメージ」
「最近ベラベラ喋りすぎて嫌いになってきたわ」
「まえに愛之助が「僕は別れようってハッキリいいましたけどね」っていって、熊切は「そんなこと聞いてない」って言ってたのが理解できた。熊切は言われたこと無くしてたんだな」
「なんかかわいそうだと思った私は少数派かしら? 重い女でも誰かの本命になって幸せになっている人も多いからねぇ結局は縁なんだろうけど、この人もきっといいご縁があるよね」
「この人好きじゃないけど、誰の本命にもなれず、のとこは私も常々思ってるから何かちょっと泣けた」
「でもこういう女が好きな男性もいる?だろうから、ご縁の問題じゃないの?」
「こいつ全然反省してないな」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2016/11/29 13:05
好きすぎて何でも言いなりなるから都合よく扱われる。 せっかく美人に生まれたのにもったいない。
好きすぎて何でも言いなりなるから都合よく扱われる。 せっかく美人に生まれたのにもったいない。
名前 : あ 2016/11/29 13:04
追いかけまわす女は幸せにはなれない。たとえ無理に結婚してもらっても捨てられるよ
追いかけまわす女は幸せにはなれない。たとえ無理に結婚してもらっても捨てられるよ