雑誌「メンズノンノ」創刊30周年を記念した読者招待イベント「メンズノンノフェス2016」が10日、東京・青海のZeepダイバーシティ東京で開催され、田辺誠一さん(47)、谷原章介さん(44)、東出昌大さん(28)らの俳優を輩出し、人気モデルへの登竜門になっている「メンズノンノモデル・オーディション」の最終選考会が行われました。
(以下引用)
約2000人の応募者の中から勝ち残ったファイナリスト10人がランウェイを歩き最後のアピール。グランプリに武蔵野美術大1年の中川大輔さん(18)=183センチ、66キロ、東京生まれ=、準グランプリに都立高校2年の鈴木仁(じん、17)さん=183センチ、62キロ、埼玉県生まれ=、ラボ・シリーズ賞に青学大1年の若林拓也さん(19)=180センチ、56キロ、米国カリフォルニア州生まれ=が選ばれた。
中川さんは、高校の3年間を沖縄で過ごし、「両親が作っていたニンジンを抜いたり、海に行って飛び込んでいた」というワイルドな生活を送っていたが、メンズノンノは欠かさず購読していたそうで「大学で東京に行ったらオーディションに応募しようと思っていた。グランプリだけを狙ってました」とガッツポーズ。美大生らしく「先輩モデルの高橋義明さんのようにモニュメントを(オーディション)会場に飾れるような、クリエイティブな面も見せていけるモデルになりたい」と抱負を語った。
鈴木さんは中学時代はクラブチーム、高校ではサッカー部に所属するサッカー少年。「去年は書類選考で落ちたので、リベンジのつもりで受けました。とにかくうれしいです」と俳優の千葉雄大似の童顔をほころばせた。
若林さんは、米国に3歳まで、小学5年から中学3年までロンドンで過ごした帰国子女。「アピールしなかったんですが、英語は話せます。高校3年間はハンドボールを本気でやってました」と話す、国際派のスポーツマンだ。
選考発表に先立ち、モデル・新川優愛(22)とハリー杉山(31)が司会をつとめ、応募で集まった約1000人の観客を前に、モデルで俳優の坂口健太郎(25)や柳俊太郎(25)、三吉彩花(20)、中条あやみ(19)、武田玲奈(19)らが出演するファッションショーが行われた。その他、トークショーに俳優・福士蒼汰(23)、審査員に女優・本田翼(24)が登場、4人組インディー・ロックバンド「mitsume」はスペシャルライブを行い、30周年を盛り上げた。
オーディションの結果はメンズノンノ1月号に掲載、グランプリの中川さんは2月号の特集ページに登場する予定という。
(引用元 スポーツ報知)
この話題にネットでは
「10代の女の子が好きそうな顔立ちやね」
「真ん中、野村周平っぽい」
「イマイチ…」
「顔も名前も覚えられなそう」
「なんか兄弟みたいに同じ顔してるなw」
「3人似た系統だね」
「素人目にはわからないけど何か光るものがあるのかな。若いってそれだけで羨ましい〜」
「イケメンのレベルが下がった」
「グランプリの方、野村周平&福士蒼汰って感じ」
「これから更にイケメン化してくるんだろう。原石だから」
「目がぱっちりしたイケメンは絶滅危惧種なの?」
「顔小さいのは最近の子って感じ」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2016/11/11 15:02
グランプリの人かっこい〜〜
グランプリの人かっこい〜〜
名前 : あ 2016/11/11 14:58
私も男女ともに塩顔薄顔が好きだから真ん中の人かっこいいと思った
私も男女ともに塩顔薄顔が好きだから真ん中の人かっこいいと思った
名前 : あ 2016/11/11 14:56
一人もイケメンに見えないんだけど私に見る目が無いのかな?
一人もイケメンに見えないんだけど私に見る目が無いのかな?