モデルで女優の水原希子さんが14日放送の日テレ「アナザースカイ」に出演し、拒食・不眠に陥った過去、差別への苦悩を明かしたとか。
(以下引用)
水原は今回、年に10回も訪れるという香港へ。今では活躍の場を海外へと広げているが、その原点ともいえる地で、デビュー当時からこれまでのこと、仕事を続ける意味など本音を打ち明けた。
13歳でモデルの仕事を始めた水原。一時期は「ストレスが溜まりすぎて全然眠れなかったり、食が通らないことがあった」と不眠、拒食に陥っていたと告白。「期待に応えられなかったかもしれないと不安でいっぱいだった。自分を責めて、自分の力不足だ、プロじゃないんだと思っていた」とプレッシャーに推し潰れされていたという。
また、女優デビューとなった映画「ノルウェイの森」(2010年)ではいきなりヒロインに抜擢。当時は、「毎日怒鳴られて、毎日泣かされてました。女優は生半可な気持ちではできないと思った」と大きな壁にぶつかっていたと振り返り、今でも不安と向き合っているとも。
それでも「(作品が)終わってから『楽しかった』と思える」といい、「全部自分の人生。たくさん経験して考えることで、人と違う表現、自分らしさが生まれる」と仕事へのポジティブな思いを語った。
壁にぶつかりながらも水原が常に前を向いているのは「仕事を通してみんなを笑顔にしたい、希望や夢与えたい。それができることってすごいことだし、そういう存在になりたいから」と照れながらも本音を語った水原。
その思いを抱くようになったのは、自身も経験した「差別」が影響しているという。アメリカ人の父と韓国人の母を持ち、日本で生まれ育った水原は、子供の頃「自分の存在が恥ずかしいと思っていた」と周囲からの差別で自己嫌悪に。
「否定するのではなく、受け入れることで新しいスタイルや考え方が生まれる。だから、いろんな差別がなくなればいいのにって心から思っています」と強い思いを主張し、「差別で苦しんでる人がたくさんいる。だから私は伝えたい」とこの仕事を続ける理由についても言及。
「自分だけにしかない魅力を皆さんに見つけてほしい。早く差別のない時代になって欲しいし、そのために私は強く生きてる姿勢を見せなきゃ」と使命を燃やした。
(引用元 modelpress)
この話題にネットでは
「見た目はめっちゃタイプ。差別なんて気にするな」
「韓国人なのに、日本人のふりしてるからじゃないかな」
「セブンティーン出てた頃は出自隠してなかったのに、日本人名で再デビューするからおかしな事になる」
「中学生て喫煙してモデル干されて逆ギレしてたのに頑張ってるアピールウザイ」
「差別で苦しんでる人は10代で未成年酒や喫煙、オールでパチスロ、夜遊びをブログにアップして非難のコメントに逆切れして暴言吐いたりしねーよ。都合のいい時だけ弱者になるな」
「好きな女優さんだったけど、急にミスユニバースの黒人ハーフみたいに差別を売り物にするようになってきてドンヨリ」
「大変だねーみんなあんまりいじめんなよ」
「差別は酷いと思うけど、この人の場合は違うんじゃない? 本人に原因がある気が...」
「韓国やアメリカで日本人が暮らしても差別受けるし、そんなの日本の比じゃないよ。ご両親だって韓国やアメリカより日本の方が住みやすいから日本を選んだんだよね?そこを忘れてほしくない」
という声も。
感想を投稿
みんなのコメント
名前 : あ 2016/10/15 17:31
本人の素行に難ありだろ。嫌な野郎
本人の素行に難ありだろ。嫌な野郎
名前 : ↓だから 2016/10/15 17:25
本人に問題があるんだって。
本人に問題があるんだって。
名前 : あ 2016/10/15 14:21
お前らって、絶対性格悪いよな。韓国人だからてそんな言い方しなくても。
お前らって、絶対性格悪いよな。韓国人だからてそんな言い方しなくても。
名前 : あ 2016/10/15 13:08
自分の存在が恥ずかしいと思うなら改めれば?
自分の存在が恥ずかしいと思うなら改めれば?
名前 : あ 2016/10/15 12:57
都合良い時だけ日本人ヅラしないでありのままで売れば良いと思う。
都合良い時だけ日本人ヅラしないでありのままで売れば良いと思う。