ビッグダディこと林下清志さん(51)が、沖縄・那覇市に移住し、ジンギスカン店をオープンしていたことが分かったとか。
(以下引用)
店名は「ジンギスカンきよし」。28年間整骨院を営んできた一方、「将来は沖縄に住んで、小さい頃からなじみ深かったジンギスカンの店をやりたかった」。第2の人生に意欲を見せている。
林下は14年9月末にフジテレビ系「バイキング」を降板。その後は、メディアへの登場も減り、今年7月、沖縄に移住した。那覇市内のダンススクールの一角を借り、期間限定のリラクセーション・ルームを開く一方でジンギスカン店の物件を探してきた。人づてで那覇市内の繁華街、松山に条件の合う物件が見つかり今回のオープンとなった。
開店にあたり、札幌で修業をしたという。「やはりラムは北海道に限る」と、肉は北海道の精肉店から直送。しかも、味の極意は「北海道ラムを沖縄アグー豚の背脂で炒めるのです。最高の味になります」。さらに「羊というのは家族の安泰や平和な暮らしをする象徴。その羊のDNAを取り込んで平和な気持ちになろうというか、羊を食べて幸せになろうと言っています」。
店内は4人掛けテーブル3つに、6人掛けのカウンター。こぢんまりした家庭的な店だ。「1人でやっていくにはちょうどいい大きさ」と言う。
基本的に「ビッグダディの店」とか、客寄せの文言は使っていないそうで、多くの客は気づかずに入ってくるという。「ウチは味で勝負しているから、出来れば口コミで広げていきたい」。
また、オープンに合わせてマスコットも考案した。豚と羊にダディ自身をミックスした粘土細工のマスコットだという。名前は決まってない。「実は、ジンギストンにしようかと思って調べたら既に商標登録されていてね。店と一緒に成長してくれたらいいですけどね」と顔をほころばせた。
(引用元 日刊スポーツ)
この話題にネットでは
「えー衛生面心配すぎて怖い」
「この人のバイタリティーは凄いな」
「人間って、どうやっても生きていけるんだなと教えてくれてるよな。その点ではリスペクトする」
「人生満喫っていろんな人に迷惑をかけながらだろ」
「この人最初出た頃ほんとすごい!!って尊敬してたのに。まさかこんな人だったとは。子供達どうしているんだろう?」
「開業できる金はあるんだな」
「ぶっちゃけ女探しているだけだと思うよ」
「半年くらいで閉店しそうなヨカン」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : ん 2016/10/09 19:48
「最初は尊敬してた」って人もいるんだね。最初から気持ち悪い思ってたので、ちょっとビックリ。
「最初は尊敬してた」って人もいるんだね。最初から気持ち悪い思ってたので、ちょっとビックリ。
名前 : ? 2016/10/09 18:28
話題にもならない。
話題にもならない。
名前 : まだ 2016/10/09 16:04
このオッサンは話題になるんだな
このオッサンは話題になるんだな
名前 : あ 2016/10/09 14:07
子供たちはどうしてるの?こんな振り回す親いらない...
子供たちはどうしてるの?こんな振り回す親いらない...