10月3日放送の日テレ「しゃべくり007 2時間SP」に出演した石原さとみさんが、芸能界を干された時のことを心配し「30代では看護師になるための勉強をしたい」と語ったことが波紋を呼んでいるとか。
(以下引用)
フジテレビ月9ドラマ主演、化粧品CM出演、女性誌の表紙を飾るなど、20代でやりたかったことはすべて実現したと語ったうえで、30代では「看護師の勉強をしたいです」「(看護師に)なりたいです」と告白。しかし、その理由を「もし(芸能界を)干されたら‥‥」と明かしたことで、現職看護師たちから「ふざけるな!」と口撃されているのだ。
「看護師は生命を扱う仕事です。勉強するのは勝手ですが、看護師になろうとする不遜な態度に腹が立ちました。『芸能界を干されたら困るから』などという軽い気持ちで就ける仕事ではありませんから、本当に看護師になることはないでしょう。でも芸能界の仕事より看護師の仕事を見下していることは明らかだったので不愉快でした」(都内病院勤務の看護師)
ネット上にも、石原の看護師姿をイメージして賛同する声がある一方で、「看護師なめてんの?」「なんかモヤッとするよね、現実で地獄を見てる者からすると」「片手間で看護師の勉強とか言ってほしくない」などの厳しい意見が。
バラエティ番組で好感度を下げる女優は少なくない。石原の今回の言動が、そんな形にならなければいいのだが。
(引用元 アサジョ)
この話題にネットでは
「しゃべくり見てたけどすげー気取ってたなw」
「ナース発狂www」
「のりPさんと同じですよ」
「何でも噛み付くんだなー」
「看護師に憧れ持ってるだけやろ ポジティブなイメージやん。「芸能界を干されたら、ケーキ屋さんになる!」レベル」
「100%干されないと確信してる上での発言を真に受けるなよ・・・」
「こないだ数日だけ検査入院してきたが、看護士なんて大変でやってられないよ。よほど面倒見が良くて我慢強い人じゃなけりゃ無理だわ」
「ぜひ看護してほしいわw」
「注射失敗5回まで許すわ」
「干されたらっていうところに問題があるのかな。辞めるようなことがあればが正解だったのかもしれない」
「要は言い方だな」
という声も。