向井理さんがイケメン扱いに「自分は思ったことはない」と疑問を投げかけたとか。
(以下引用)
俳優の向井理(34)が主演する舞台「星回帰線」(蓬莱竜太作・演出)の公開げいこが30日、東京芸術劇場シアターウエストで行われた。
3年ぶりの舞台で向井自身が小劇場を希望。主人公が、自分の恩師が営む自給自足の工房を訪れるところから始まる。向井は「2時間ずっと板の上。舞台は吐きそうになるくらい緊張するが、でもまたやりたくなる」と演劇の醍醐味を語った。
劇中では「イケメン」がひとつのキーワードに。「言葉でひとくくりにされるのが好きでない。自分はイケメンと思ったことはないし、定義が分からない」と疑問を投げかけていた。野波麻帆、平田満らが共演。同劇場で10月2〜30日まで。11月2、3日に穂の国とよはし芸術劇場PLATなどでも上演。
(引用元 スポーツ報知)
この話題にネットでは
「いや、あるでしょ」
「よくいうよ〜」
「白々しいことを言ってるな」
「そんなの嘘だろ」
「スカウトされるために自ら売り込んでた奴がそんな謙虚なわけない」
「相変わらず顔小ちゃいな」
「綺麗な若林」
「前も言ってた。イケメン俳優という一括りにされたくないんだろうね」
という声も。