デヴィ夫人がダイソン掃除機に「コピーにダマされません」と苦言を呈したとか。
(以下引用)
近年、掃除機といえば『ダイソン』である。誰もが一度はあのCMを目にしたことがあるはずだ。「吸引力の変わらない掃除機」、サイクロン式の掃除機の代名詞といっても過言ではないだろう。
実際のところはどうなのだろうか? 私(佐藤)は大手家電量販店で使用したことしかないので、継続して使うとどうなるのか知らないのだが、歯に衣着せぬ発言で知られるデヴィ夫人が、最近のメルマガで衝撃の告白をしている。
「「Dyson」のキャッチコピーにはダマされません!!」というテーマのメルマガ。一体夫人にナニがあった?
・度重なる故障
夫人のメルマガによると、高額の製品(コードあり)を購入したが、壊れてしまい再度購入する羽目に。掃除機を使用するお手伝いさんからの評判は悪く、度々故障するという。今度は、コードレスタイプを購入したものの、部品が外れて紛失。使用している間に何度も止まってしまうのだとか。
・結局買い替えた
夫人は「使い方が悪かったかもしれない」と、お手伝いさんの使用方法に言及した上で、「Dysonの技術者は親切に対応してくれた」としながらも、結局ラチが明かなくなったらしい。最終的に、購入した3台の製品をすべて買い替えたそうだ。
ダイソンの製品は他社の国産製品に比べて、いくぶん高額だ。気軽に購入できないので、できるだけ長く使用したいと思うのだが……。
(引用元 ロケットニュース24)
この話題にネットでは
「ダイソンの掃除機ってうるさい印象しかないが。吸引力も、別に家庭で使う分にはねぇ」
「外人は音の大きな掃除機が好きなんだよな」
「ダイソンは重くてコマーシャルみたいに片手で上の方とか無理だから。なんだかんだで家電は日本のメーカーよ」
「使い方が悪いんだろ、ハンディクリーナー便利だよ」
「お手伝いさんの方が故障してるのでは?」
「最近買ったけどガチでめっちゃゴミ吸い取ってわろた」
「ダイソンのおかげでダニのかいかいから解放されました」
「煩いし壊れやすいし高いしでマジでダイソンの掃除機は買って大損だったわ」
「フローリングならマキタのゴードレスの紙パックじゃないやつ最強」
「外車も日本車に比べて維持費が掛かるしな」
という声も。