歌手、藤井フミヤさん(54)の長男でフジテレビに今年入社した藤井弘輝(こうき)アナウンサー(24)が、初レギュラーとして10月から情報番組「めざましテレビ」に出演することが分かったとか。
(以下引用)
毎日出演するという新人男性アナでは異例の抜てきで、冠コーナーを持つことも決定。サンケイスポーツの取材に「朝から笑顔と元気を与えられれば!!」と新人らしく全力投球を誓った。
4月に入社したばかりの藤井アナが、早くも大役を射止めた。
10月3日からフジの看板番組「めざましテレビ」の全曜日に出演することが決定。月〜水曜は「めざまし」のほか、「めざましテレビ アクア」(月〜金曜前4・0)のニュースコーナーも務める。木曜は話題のニュースを掘り下げる人気コーナー「ココ調」を担当。金曜には冠コーナー「藤井アナの何でもやってみます!」が新設され、最新絶叫マシンや寒中水泳など旬の出来事に体を張って挑む。
同局の新人男性アナが「めざまし」の全曜日に出演すること自体、異例の大抜てき。同番組では、父のフミヤが2005年にテーマ曲「手のひらを太陽に」を手がけ、番組オリジナルキャラクター「めざまし太陽」をデザインするなど、実は父とも縁が深い。
父から「覚悟をもって、気合を入れてやれよ」とエールを送られたという藤井アナ。「めざまし」抜てきは「正直、驚きました」とプレッシャーを感じつつも、新コーナーに向けて「体力には自信がある。新人らしく、何事にも全力で一生懸命取り組みたい。僕の姿を見て笑ってくれれば」と、やる気満々だ。
学生時代に趣味でドラムをたたいていたという藤井アナは、新コーナーで親子共演?に「あるかもしれないですね」とニヤリ。父のことも率直に話す、飾らない人柄が彼の魅力でもある。
早起きは得意だというが、深夜に起床する生活に備えて「生まれて初めて目覚まし時計を買った」と告白。「元気を与えられるアナウンサーになりたい」と、さわやかに言い切った。
目標は、“アミーゴ伊藤”こと同局の先輩、伊藤利尋アナ(44)。看板番組で力をたくわえ、フジの看板アナに成長する!!
(引用元 サンスポ)
この話題にネットでは
「新人がいきなり全曜日出演で冠コーナーも持たせるってw ごり押しもここまでやるとすげーな」
「内輪の内輪による内輪のためのテレビ」
「永島と藤井のコネコンビか。終わってるな」
「こういうコネ企画が嫌われる要因だってフジテレビは気付いていないのかな」
「コネコネって言われますけど何がいけないんですか。これも生まれ持った才能ですよ」
「なんかこんな人に天下りのニュース読まれてもニヤニヤしちまうわ」
「残念な嵐の大野」
「朝からこんなブサイク見たくねえw 他の局に変えるわ」
「爽やかさがないね」
「スギちゃんみたいだな」
「何不自由してないで育った顔だからムカつく」
「最初は非難轟々でもどうせ1ヶ月すりゃ皆慣れる。軽部とか三宅も気持ち悪いけどすっかり定着したしな」
という声も。