ほしのあきさん(39)が女性自身の直撃に離婚危機を否定し、「白亜の億超え新居」を建てていたことが分かったとか。
(以下引用)
一部週刊誌が“離婚説”を報じている。本人に話を聞こうと、茨城県内の自宅マンションを訪ねた記者は驚いた。2人は結婚以来住んでいたはずの部屋をすでに引き払っていた。
「三浦さんご夫婦は、一戸建てを新築して、もう2年も前にそちらへ引っ越しされてますよ」(マンションの住人)
2人はマイホームをゲットし、移り住んでいたのだった。同じ茨城県内でたどりついた2人の新居は、光の反射もまぶしい“白亜の豪邸”!
「367平方メートルの広い敷地に、1階2階あわせて床面積が265平方メートルもある広いお宅ですね。土地と建物をあわせれば“億超え”の物件。実際、登記を見ても、三浦さんが1億円の住宅ローンを借りて家を購入されています」(地元の不動産業者)
そのとき、記者の目の前でガレージから1台の車が出てきた。ほしのが長女(4)を幼稚園バスに乗せに行くようだ。帰宅したほしのに、記者は声をかけた。
――すいません、週刊誌が“離婚危機”を報じていたので、心配になりまして。
「アハハ、ないです、ないですよ、そんなの」
たしかに離婚を考えるような夫婦は、ローンを組んでまで億超えの新居は買わない。
「よく主人とも、『なんでウチがよく“離婚”とか書かれるんだろうね?』って話すんですけどね……。主人とは『こんなに幸せなのにね』って笑っているんですよ(苦笑)私が主人より13歳も年上だからですかね、何度も“離婚”って騒がれるのは……」
じつは前日まで、入院中の三浦騎手の看病で札幌に滞在していたという。
――あれだけの落馬事故。三浦さんも“もう競馬は嫌だ”なんてことは……。
「全然、そういう感じはないですね。1日も早くレースに戻りたいみたい(笑)。そんな男らしさが、また素敵なんですよ。ケガしても、また次の仕事のことを考えている彼の姿勢。男らしくて本当に頼り甲斐があって……」
離婚危機の真相を聞きにきたら、ほしのの“のろけ”を聞かされるはめに……。
「とにかく、離婚は永遠にありませんから!」
最後に念を押して笑顔で“愛しの我が家”へ入って行ったほしの。その後ろ姿には、姉さん女房の風格が漂っていた。
(引用元 女性自身)
この話題にネットでは
「ちょっと、やつれて見える」
「夫を離したくないんだろうな」
「しかし痩せたな〜」
「こんなおばぁちゃんみたいな顔だっけ?」
「そう言ってあっさり離婚しそう」
「でもなんだか痩せてしまってあまり幸せそうに見えないね」
「すっかり過去の人だねー。熊田曜子もだけど。この前の世代のグラドルは小池栄子とかサトエリとかは今も美人で芸能界に残ってるのに。」
「旦那まだ26か… そしてアラフォーほしのあき」
「夫20前後で13才も年上の人と結婚したんですよね、嫌になると思うな、自分はまだ20代なのに妻30代後半」
「意外、わからないもんだね。本当は仲良しなのかな」
「不仲不仲と言われてる人ほど、そのうち第二子妊娠を発表!とかありそうだよ。つまり実際は本当に上手くやってるのかもしれないね」
「でき婚した年の差カップルで、旦那は結婚早々女遊びをスクープされて、離婚説が出ない方がおかしいよね(笑) でも億単位の豪華新居を建てたのなら意外とうまくいってるのかもしれない」
「旦那のあの不倫報道でも「こんなに幸せ」って凄いね」
という声も。