ロックユニット「黒夢」の商標権が東京国税局によってインターネット公売に掛けられていることが判明して一夜明けた17日、ボーカルの清春さん(47)のマネジャーがスポニチ本紙の取材に「商標権を落札した方から買わせていただこうと考えている」と話したとか。
(以下引用)
商標権を差し押さえられたのは、清春が設立した権利管理会社「フルフェイスレコード」が負債を抱えて税金を滞納したため。
マネジャーは「コンサート制作に費用をかけてきたが、元が取れない時もあった」と原因の一因を明かした。黒夢は現在、事実上活動はしておらず、清春もベースの人時(ひとき、44)もソロで活動している。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「って、そんなに困窮してるの?」
「黒夢とか懐かしすぎる」
「落札した方から買わせて頂こうと考えてるって、そんな簡単にできるものなのか疑問。ふっかけられるに違いない」
「経営はダメなんじゃない?アーティストには」
「20数万円とか出てたけど。それなら知り合いに落札させて買い取ればよかったんじゃないの?」
「この方に限った話じゃないが、実力以上に売れちゃったアーティストってその後の人生が悲惨な人が多いな」
「税金払えよ」
「いくら滞納したか知らんが買い戻せる金があるなら税金払ったほうが良かったのでは?」
「尾崎豊も自分で会社を経営しようとしてダメになった。アーティストに会社経営は向いていない」
「メンバー次第なんじゃないの?黒夢として活動する気が無いなら、買い戻してもねぇ。。」
という声も。