女優の本田翼さん(24)が16日、大阪市内で開かれた主演映画「少女」(監督三島有紀子、10月8日公開)の先行上映会で舞台あいさつした際、高校時代は「一匹狼」だったと告白したとか。
(以下引用)
陰のある高校生を演じたが、自身の高校時代は「一匹狼でした」と告白。
「クラスメートがしゃべってる中、黙々と(漫画の)スラムダンクを読んでました。トイレにみんなで行く女子が理解できなかった」と意外な過去を明かし、驚かせた。
衝撃的な展開を見せる同作を「カワイイばっかりじゃないですよ〜」と、不敵な笑みでアピールしていた。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「嫌われてただけ」
「カッコイイ」
「美人が混ざろうとせずに孤高を貫くのはある意味普通のこと」
「女子の中では一匹狼だったかも知れないが男子とつるんでたんじゃ」
「女が連れションするのって悪口言われない為だっけ?」
「男も連れションするけどな。短い休み時間についでにコミュニケーションするっていう知恵だよ」
「本当、これだけは嫌だった。あと、移動教室の時に集団移動するのも。移動教室の時が、女の本性が見えるよ」
「ハブられていたと取るか連むのは嫌だと取るかその人次第。ある意味ポジティブでいいんじゃないっすか?」
「群れるより一人でいる時間の方が居心地が良かったのだろう」
「トモダチいないだけでしょ」
という声も。