俳優の市原隼人さんが9月8日のブログに「雨。」というタイトルで、ドラマ撮影中に撮った佐々木希さんとのツーショット画像をアップしたのですが、「希(佐々木)と雨宿り」「希がてるてる坊主を飾りだした」などと、“希”呼ばわりしていたため、「ちゃん、付けろ!」「恋人気取りか!」などと、佐々木ファンの怒りを買ってしまったとか。
(以下引用)
市原と佐々木は、来月中旬から配信予定の、Amazonオリジナルドラマ『福家堂本舗-KYOTO LOVE STORY-』で共演しているのだが、その主要キャスト陣で、今月3日に行われたファッションイベント『第23回 東京ガールズコレクション 2016 AUTUMN/WINTER』のランウェイに登場した際にも市原は、元・ももいろクローバーZの早見あかりと腕を組み、2人で手を合わせてハートマークをつくるなどしていたため、早見ファンからも反感を買ってしまっていた。
「市原は、2003年に放送されたドラマ『ヤンキー母校に帰る』(TBS系)で重要な役どころを演じたことで注目を集め、08年に放送されたドラマ『ROOKIES』(同)で本格的にブレーク。俳優としての演技力やルックスの高さに加え、当時、人気絶頂だったにもかかわらず、中学生時代からの同級生と長年交際を続けていることをぶっちゃけてしまう男気や熱血キャラがウケ、男女問わず人気を博していた。
しかし、14年、突如として、幼馴染とではなく、モデルの向山志穂とのデキ婚を発表したため、『幼馴染はポイ捨て?』『あの男気はどこへ?』などと、批判の声が殺到。それ以来、ファン離れが加速するのと同時に、アンチが急増し、ブログ投稿に関しては、佐々木や早見のファンに交じって、アンチからも批判のコメントが寄せられてしまっています」(芸能関係者)
(引用元 おたぽる)
この話題にネットでは
「妹みたいな感じなのかも」
「これは渡部がブチギレますわ」
「呼び捨てにしただけで「恋人気取りかよ!」とか言われちゃうの?」
「市原隼人なんてまだいたのかってレベルなんだけど」
「なーんか、好きになれないんだよねー」
「人気あるの?ナルシスト嫌い」
「でも実際の恋人は渡部だよ?(´・ω・`) ファンならそっちの方がイヤなんじゃ…」
「佐々木希は、市原みたいなヤンキーっぽい男の方が、しっくり来るね!」
「老けたね〜。おじいちゃんみたいな顔してる」
「20代には見えないよね」
という声も。