強姦致傷罪で逮捕されていた高畑裕太さん(23)が釈放されて話題になりましたが、フライデーが示談に至るまでの内幕を報じています。
被害女性Aさんの知人男性と報じられてきたX氏という人物がその示談に関わり、しかも指定暴力団の関係者だったそうで・・・?
(以下引用)
事件の核心を知る、高畑の知人・Y氏が証言する。
「これまで、加代の被害女性Aさんの『知人男性」と報じられてきたX氏という人物。このX氏の素性を調べたところ、指定暴力団の関係者であることが判明したのです」
そんなにわかには信じがたい証言をするのは、高畑裕太の知人・Y氏である。
(中略)
(事件当日)高畑はそう酔ってはいなかったという。前出のY氏が話す。
「裕太は不起訴処分で釈放されたわけですが、実は捜査段階の供述調書が作成されていて、群馬県警捜査一課の幹部や一部の関係者がそれに目を通しているそうです。その調書には『歯ブラシを持ってきてほしい』といった記述はいっさい書いていなかったというのです。では、二人はどうやって部屋に入ったのか。裕太の供述調書には『二人でエレベーターに乗って部屋に向かった』と書いてあるそうなのです。もちろん、二人でエレベーターに乗ったからといって、強姦ではなかったことが立証されるわけではありません。しかし、これまでの警察情報やマスコミの報道は事実と違うことが多すぎるのです」
事件発生後、高畑はそのまま部屋で熟睡していたという。酩酊していたわけではなく、自らの意思で寝ていたとすれば、高畑自身には「犯罪行為を行った」という認識がなかった可能性は高い。
「裕太が警察に連行される直前、ホテルにAさんの関係者だという強面の男が怒鳴りこんできたそうです。その場にはAさんやホテルの従業員、映画のプロデューサーなどがいたようで、男は『大変なことをしてくれたな』と罵声を浴びせていた。とてもカタギの人間には見えなかったそうです」(同前)
高畑の逮捕直後、深夜に発生した事件にもかかわらず、すでに被害者側は医師の診断書を用意していた。Y氏が続ける。
「Aさんとの示談交渉は、Aさん側の弁護士、裕太の所属事務所の弁護士、高畑家の弁護士の三者がそれぞれ連絡をとりあい、まとめたもの。この交渉で大きな役割を果たしたのがX氏だったんです」
X氏は地元では「指定暴力団の関係者」として知られた存在であり、本誌が調査したところ、X氏は金融機関のデータベースでは暴力団関係者と認定されていた。
また、警察庁には「G資料」という全国の暴力団組員のデータベースがある。警察関係者であれば、氏名とおおまかな年齢が分かればその人物が「反社」かどうか、電話一本で照会できるという。
当然、当局もX氏の素性については認識していたはずだ。
郷原総合コンブライアンス法律事務所代表の郷原信郎弁護士が話す。
「性犯罪は慎重に捜査しないとわからないことが多いのです。本当に強姦致傷が成立する事案であれば、被害者の告訴がなくても起訴できます。つまり、元々強姦致傷と言えるほどの事件ではなかった可能性がある」
(引用元 フライデー)
この話題にネットでは
「やっぱりね。そんな気がしてたわ。高畑をかばう気は無いけど真実はどうなんだろね」
「美人局だったってことか・・・・」
「暴力団が女を使って裕太をはめたってこともなきにしもあらず」
「示談になったらもう真相はわからんよ 美人局かもしれないし、強姦事件なのかもしれないし まぁ強姦致傷なのに不起訴っていうのはとても怪しいけどね」
「弁護士が暴力団への利益供与に加担した事になるけど良いのかな」
「それなら裁判で無罪主張すればいいだけ」
「何か色々と無理がありすぎる話しだな。美人局の主犯格が警察に通報するとか」
「そうなるとホテルがグルになるわけで、営業停止にならねえのか」
「高畑が宿泊してたホテルでは従業員が就業時間中に美人局やんのかよ。群馬スゲーな」
「こりゃ復帰までわりとすぐかもな年内に復帰あるで」
「高畑サイドやりたい放題だな。示談で被害者側に反論しないことを条件に入れてるんだろうな」
「姑息だわー これだけ被害者の誹謗中傷を繰り返すということは、高畑は真っ黒ってことだろ。こりゃ高畑が同様の犯行を繰り返してた可能性すら信憑性を帯びてくるな」
「どんどん高畑側のイメージが悪くなるな」
という声も。