土日2日間(9月3〜4日)の全国映画動員ランキングが5日に興行通信社より発表され、新海誠監督最新作「君の名は。」が2週連続でナンバーワンを獲得し、累計興収は38億円を突破したとか。
(以下引用)
口コミ効果などもあり、先週末だけで動員86万7,345人、興行収入11億6,090万9,500円という成績をマークした『君の名は。』。
前週興収比は約125%と、先週のオープニングをさらに上回る驚異的な数値となった。公開10日間での累計動員は299万4,670人、累計興収は38億7,264万6,600円とかなりのハイペースで推移している。
『シン・ゴジラ』も引き続き好調で、先週の3位から2位に再浮上。土日2日間で動員は20万人、興収は3億2,000万円となり、累計成績は動員412万9,595人、興収60億1,723万9,800円を突破した。
(引用元 シネマトゥデイ)
この話題にネットでは
「すげぇ」
「10日で38億・・・(°△°;) どこまで伸びるんだろう?」
「君の名はって特典無しで38億なら特典つけりゃ100億行きそうだよね」
「自分がハマった作品のこういうニュースを見るとうれしくなるね」
「平日の昼間だってのにほぼ満席という異常事態」
「誰が見てるんだw」
「映画館が中高生で溢れかえってるそうだ」
「うちの職場でも20〜40代まで男も女も見に行ってる。で、もう一度観たいと言う感想が大半」
「ストーリーそのものよりも。ストーリー・映像・音楽のマッチングが良すぎて、映画というよりもライブのような感じ。だからまた劇場で見たくなるのかも」
「もうこれは社会現象だろ」
「今の時代、映画でこれは凄いことだな」
「100億いけばポニョ以来か。意外と壁が厚いのな100って」
という声も。