大ヒット漫画「GTO」作者・藤沢とおる氏(49)の妻・あやのさん(33)が、5日放送のTBS「7時にあいましょう」に出演し、都内の高級住宅街にある豪邸を公開、結婚のきっかけになった出会いについても明かしたとか。
(以下引用)
漫画「GTO」シリーズは累計4700万部以上の大ヒット漫画。200億円の売り上げを記録しており、印税だけでも20億円以上、そのほか原稿料、ドラマ化・パチンコ化の版権、グッズ売り上げ関連の収入を合わせるととんでもない額になるという。
紹介された自宅は、都内の高級住宅街に建つ140坪、7LDKの豪邸で、ホテルのロビーをイメージした吹き抜け10畳の玄関、地下1階から3階のリビングを行き来できるエレベーター付き。
地下室には“男のロマン”を実現したというビリヤード台、カウンターバー、100インチのプロジェクターを備えたシアタールームのほか、エアロバイク、ランニングマシンも置いている。
妻のあやのさんは、元ガングロギャル、パラパラ好きだったという。16歳でモデル事務所に自ら売り込んでモデルになったがパッとしないまま、25歳の頃、たまたま同じ整体院に通っていた縁で藤沢氏と知り合って結婚。
16歳年上の藤沢氏は、すでに41歳だった。
「正直、旦那さんの経済力が無かったら、結婚してました?」と、大久保佳代子(45)から意地悪な質問が飛ぶと、あやのさんは少し考えてから「うーん。わかんないですね、そこは」と苦笑。
大久保は「しねえなあ」とニヤリ。あやのさんも意味ありげな笑いで応えていた。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「結局カネかよww」
「これは藤沢の方がもっといいのゲットできたんじゃないの」
「売れてる漫画家は売れてるぶん世間知らずらしい。忙しくてこもりっきりだから。で、そういった漫画家を専門で狙うチームみたいのが芸能界とか出版業界まわりに多いんだってさ」
「40代のおっさんともなればひと回り以上下の女はそれだけで輝いて見えるもんさ」
「まあ一回り以上年上と結婚するのは男女問わず、ほぼ金銭目的しかありえないわな」
「そりゃ好き好んで貧乏人と結婚する奴はいないよな」
という声も。