「ミス・ワールド2016 日本大会」が9月5日、東京都内で行われ、ファイナリスト31人の中から、東京都出身の吉川プリアンカさん(22)がグランプリを獲得し、日本代表に輝いたとか。
(以下引用)
受賞の喜びを聞かれた吉川さんは「本当にありがとうございます。今日ここに立てているのは、事務局の皆様やスポンサー、家族と友人、私に関わってくれた全ての方のおかげです。心から感謝いたします」と語り、11月から始まる世界大会に向け、「すごく楽しみ。夢が一つまたかなった。こんなにも大きな夢がかなったのは人生で初めて。堂々とパフォーマンスをしていきたい」と抱負を述べた。
吉川さんは日本人とインド人の両親を持ち、身長176センチ、バスト80センチ、ウエスト62センチ、ヒップ90センチ。趣味、特技はキックボクシング、1人旅、読書、絵。
また、準ミス・ワールド2016日本代表に山梨県出身の槙野美里さん(25)、千葉県出身のロバートソン夏妃さん(22)、東京都出身の山下ひまわりさん(21)が選ばれた。
審査員特別賞を徳島県出身の小森しずかさん(26)、東京都出身の鈴木早紀さん(24)、埼玉県出身の如月さえさん(23)、東京都出身の林真由さん(27)が受賞した。今回は6920人の応募の中から審査をへて、31人のファイナリストが選ばれた。
「ミス・ワールド」は1951年からスタートし、ミス・ユニバース、ミス・インターナショナルと並び「世界三大ミスコンテスト」と呼ばれる注目のコンテスト。66回目を迎える今年は11月29日から米で開催される。
(引用元 まんたんウェブ)
この話題にネットでは
「この人が悪いわけじゃないけど日本代表には純日本の女性がいいな」
「oh…エキゾチック…?」
「いや、もう日本人の顔じゃないし」
「またハーフ?」
「その辺にいたら綺麗かもしれないが、日本を代表していいの?ってくらい日本人顔じゃない」
「これは無いだろ、と思ってファイナリストをみたら・・・。 まぁ仕方ないのかなっていう・・・」
「ファイナリスト一覧見たけど、写真だからなのだろうか。レベルが低すぎる気がするんだけど」
「綺麗なんだけど、日本代表と言われるとなぁ。和風美人な純日本人て、世界で戦うには厳しいのかな」
「これ系の大会ってどれが一番格式高いの? ミスなんたらいっぱいある気がしてよくわからん」
「よくわかんないのでミスワールドはそういうもんだと思い込むことにした」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2016/12/19 14:23
日本人にもともと美人が少ないからその中から出てくるから質が低いのは当たり前だ。欧米の女性は普通の女性のレベルが高いからきれいな女性が出てくる。ファイナリストの化粧を落としたらもっとレベルが低い顔になるだろうなあ。
日本人にもともと美人が少ないからその中から出てくるから質が低いのは当たり前だ。欧米の女性は普通の女性のレベルが高いからきれいな女性が出てくる。ファイナリストの化粧を落としたらもっとレベルが低い顔になるだろうなあ。