シンガー・ソングライターの宇多田ヒカルさん(33)が29日、「私が人生のパートナーに求めるものランキングの最下位:経済力」とツイートしたとか。
(以下引用)
一部ネットメディアが、今春音楽活動を再開した宇多田が、イタリア人の夫と離婚し再び海外生活から日本に戻ってくるのでは、との記事を掲載。離婚の理由として、夫の経済力のなさをあげていた。
宇多田は続いて、「経済力のある男性が優しくてかわいくて自分を一番に思ってくれる女性(経済力低め)を選んだってなんの不思議にも思われないのに、性別が逆になると問題があるかのように思うのは非常に非理論的だ。男の子って大変ね」ともつぶやき、離婚の噂をさらりと打ち消した。
宇多田は2011年から音楽活動を休止。「しばらくの間は派手な『アーティスト活動』を止めて、『人間活動』に専念しようと思います」とファンに説明した。14年2月には英国で働くイタリア人男性と電撃再婚。翌年7月には男児を出産した。
宇多田は、今年4月から始まったNHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」に主題歌「花束を君に」を提供。日本テレビ系「NEWS ZERO」でもテーマ曲「真夏の通り雨」を手掛け、6年ぶりに音楽活動を再開した。9月に6枚目のオリジナルアルバムをリリースする。
(引用元 スポーツ報知)
この話題にネットでは
「自分が金持ちじゃないと言えない」
「男ですらなかなか言えない台詞だね」
「経済力は充分にあると思われる彼女ならそれ以外のものを男性に求めてもなんら不思議ではないと思う」
「うたばんで岡田君に「金ならあるわよ」って言ってたからそうでしょうな」
「離婚だなんだ騒いでるのはデマだからね!ってニュアンスぽいが、なんか逆に不安になるな」
「宇多田にここまで言ってもらえるヒモ夫が心底羨ましい。俺も宇多田に飼われながらプラプラしたい」
という声も。