中山美穂がキツイおばさん顔に!?

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直木賞作家・山田詠美氏の著書をWOWOWがドラマ化した「賢者の愛」の完成披露試写会が8月19日、東京国際フォーラムで行われ、主演の中山美穂さん(46)、共演の高岡早紀さん(43)、竜星涼さん(23)が舞台挨拶に出席したのですが、中山さんの姿に「性格悪そうな顔になった」「生き方て、顔に出るよな」「高岡さんの方が綺麗」という声が溢れているとか。

(以下引用)

小説家・谷崎潤一郎氏の「痴人の愛」がモチーフ。主人公・真由子(中山)が、初恋の人と親友・百合(高岡)の間に生まれた息子・直巳(竜星)を20年かけて調教し、自身に依存させることで復讐する姿を描いた。

約2年ぶりのドラマ主演で愛憎ドロドロの復讐劇に挑んだ中山は、「こういう役どころは初めて。脚本と原作を読んだ時に、やったことがない役なのでぜひやりたいと思った」と不敵にほほ笑んだ。

中山は23歳差の竜星との濃厚なラブシーンにも挑んでおり、「大変は大変で、緊張もしました」と吐露。それでも、「調教のしがいがある竜星くんでした!」と朗らかに言い切ると、竜星も「なかなか濃厚なシーンばかりでしたが、撮影初日の最初のシーンが、中山さんとのキスシーン。最初から刺激を頂きました」と語っていた。

劇中で鍛え上げられた裸体を惜しげもなく披露した竜星は、「まさか、こんなにもお尻を見せることになるとは」と苦笑。一方で「この役のおかげで挑戦することも多く、なかなか中山美穂さんに調教される役もない。楽しみながらやらせていただきました」と手応えを明かし、中山と高岡に囲まれた撮影を「プレッシャーでしかなかったですが、優しく接していただきました」と振り返った。

また、役の上では緊張関係が続いた中山と高岡だが、現場での関係性は和やかなものだったそう。

中山が「早紀ちゃんは現場を華やかにしてくれる。助かりました」と謝意を示せば、高岡も「百合という役は、自由奔放に直感で生きていく女性。美穂さん美しいし、うらやましいなという気持ちを素直に受けて、興味深く演じさせていただきました」と応じていた。

さらに高岡は、中山演じる真由子に息子を調教される役どころなだけに、「真由ちゃん、ひどいよね!」とおどけてみせる。中山は「そういう役なんです!」と吹き出し、「演じるのは難しかったです。物語のポイントなので、人間の汚さを出すことで、より人間らしくなると思っていました」と話していた。

連続ドラマW「賢者の愛」は、8月20日から毎週土曜午後10時にWOWOWで放送。全4話で、第1話は無料。

(引用元 映画.com)

この話題にネットでは

「中山美穂、おばちゃんになったなぁー」

「性格悪そうな顔になった。高岡さんの方が綺麗」

「昔からキツイ顔だったけど年取るとさらにキツイ」

「高岡早紀の方に調教されたいと思う男性多そうだけどな」

「中山美穂って年とったらただのおばさん顔だよね。高岡の方が可愛らしくて色気もあってずっと綺麗」

「あふれ出る色気の差ってすごい。高岡早紀いつ見ても年齢不詳だわ」

「あのキモメンナルシシストとは別れたのかな?」

「険のある目つきだね、本人はこんな筈じゃなかった、と思っていそう。2枚目高岡早紀のほうが柔らかいいい顔をしている。やはり女は子供を捨てちゃ駄目って事だね」

「中山美穂の復帰の仕方が好感度ゼロ」

「歳の取り方って難しいんだな。こういう人を見てるとそう思う」

という声も。



  • 引用元:中二病速報
  • 中山美穂の舞台挨拶画像1
  • 中山美穂の舞台挨拶画像2
  • 中山美穂の舞台挨拶画像3


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