山田優さんの母が、小栗旬さんの豪邸で5万円のモデルレッスンを始めたと週刊新潮が報じています。
(以下引用)
男なのに「女」扁。「婿」という言葉は、成り立ちからして「女系」に搦め捕られる夫の宿命を示唆しているかに見えるが、今ノリにノッてる俳優・小栗旬(33)も例外ではないかもしれない。
妻のプレッシャーに加え、自らの豪邸で、義母がモデルレッスンを始めちゃったというのだ。
その豪邸が建つのは、東京は世田谷区の閑静な住宅街の一角。170平方メートルの土地に、地上3階、地下1階のコンクリート打ちっぱなしの邸宅が威容を誇っている。
「小栗がこの家を建てたのは一昨年秋のことでした」
とは、さるスポーツ紙の芸能記者である。小栗は2012年にモデルの山田優(32)と結婚。2年後に長女が生まれている。
「彼らはもともとそのすぐ近くの高級マンションに住んでいた。豪邸完成後は3人でそちらに引っ越すかと思いましたが、もとのマンションも引き払っていません。豪邸にはスタジオなどが完備されていて、別宅として、また自分や若手俳優の稽古場として使っているのだそうです」
新宅のお値段は2億円以上とされる。それをセカンドハウス扱いだから贅沢な話だけれど、最近、小栗を慕う若者とは別に、なぜかそこにマダムたちが出入りしていると言うのは、山田家をよく知る関係者である。
「実は、優のママがあそこのスタジオを使って、プライベートのモデルレッスンを始めたそうなんです」
山田優の母・美加子さんは、実は、ご自身も芸能人。18歳でミス東京、22歳でミス沖縄に選ばれ、2男1女を育てた今も、57歳ながら現役のモデルとして活動しているお人である。関係者が続ける。
「一般に募集するのではなく、友達を通じて“受けませんか”と口コミで誘っています。1回4〜5人限定のプライベートレッスンで、参加すると、3時間、ウオーキングやポージング、要は綺麗に見える所作とは何か? をきっちりと叩きこまれます。腹筋を鍛えるトレーニングなども盛り込まれていて、本格的なものですよ」
気になるお値段は、1回5万円。やや高めの設定と思えないでもないが、それでもあまり文句は出てこないとか。何しろ、
「誘う際の売り文句の一つが、“旬クンのプライベートな空間に入れる”というものですからね。中には大ファンもいて“なら行ってみようかしら。もしかしたら会えたり、写真が撮れるかもしれない”と思う人もいるんです」(同)
と言うから、なかなか商魂たくましいのである。そんなご一家の心境を伺うべく、「豪邸」や自宅を訪ねたが、家人と見られる人物が、「よくわかりません」と述べるだけだった。それに代わって、
「お母さんや山田はともかく、小栗にとっては複雑な気持ちかもしれませんよ」
と笑いながら言うのは、芸能ジャーナリストの佐々木博之氏。
「結婚報告会見の時、“浮気をしたらどうしますか?”と訊かれて“シメます”と答えたくらい、山田優はうるさ型として知られています。尻に敷かれている上、お義母さんまで近くにくっついて来られては、なかなか心の休まる暇はないでしょう。まあ、そこで耐えることが逆に夫婦円満に繋がるのかもしれませんが」
「鉄の女」に囲まれた小栗。女扁からはなかなか解放されそうにはなさそうだ。
(引用元 デイリー新潮)
この話題にネットでは
「小栗旬かわいそうw」
「山田優の母親もなんか小栗旬利用してる感じでめっちゃ嫌な感じだな」
「娘の旦那が稼いだカネで建てた自宅でレッスンとか図々しいわ。やりたければスタジオレンタルして別の場所でやれよ」
「会社名義で建てたから、何かしら商売することで節税になってるんじゃないの」
「自宅で商売してカネ稼いだら節税どころかもっと税金とられるだろ。個人名義でも会社名義でも同じだ」
「ただ単に親戚の空いてる家使って商売してるだけだろ」
「子離れ出来ていないのか、親離れ出来ていないのか…小栗は嫌だろうに。 なんか母娘が仲良しすぎる親子って怖いよな」
「離婚待ったなし」
「51坪の土地?そんなんで豪邸なんだ。東京は大変だなw」
という声も。