SMAPメンバーが「僕たちは15年前に壊れていた」と洩らした解散問題の核心について週刊文春が報じています。
(以下引用)
今年大晦日をもって解散することを発表したSMAPだが、今年1月の分裂・独立騒動よりもずっと以前から「キムタク不信」の問題が存在したことを、複数のメンバーがジャニーズ事務所側に示唆していたことがわかった。
分裂・独立騒動が収束し、今後の活動などについて今年5月頃からメンバーたちは同社顧問の小杉理宇造氏と個別に面談したが、香取慎吾(39)と草なぎ剛(42)は、小杉氏に対して突き放すようにこう言ったという。
「昨日今日に始まったことではないんです。僕たちは15年前にもう壊れていたんです。でも、そこから10年やり続けた。それを理解してください」
当時、SMAPに起きた大きな事件といえば、木村拓哉(43)の電撃結婚だ。木村の結婚に誰よりも反対していたのが、SMAPの育ての親、飯島三智元マネジャーだった。
詳しい経緯については8月17日(水)発売の週刊文春が報じる。
(引用元 週刊文春スクープ速報)
この話題にネットでは
「週刊文春は個人ではなくジャニーズ事務所の闇を徹底的に暴いて下さい!」
「キムタク結婚の時からか」
「4対1になるぐらいキムタクはメンバーと交流がないんだろうし、俺様度が強かったのかも。解散してメンバーの気持ちが落ち着いたならいいけど香取くんばかり責める記事や報道が多いので心配です」
「木村君が結婚した時メリーは『お前の代わりはいくらでもいる』と散々罵倒。顔面蒼白で茫然としていた木村君のお母さんに中居君が言った一言。『大丈夫。木村は俺が守ります。』木村さん。どう思っているんでしょうか」
「ま〜た木村叩きかそろそろ飽きた・・・誰か一人叩けば終わる問題じゃねえだろこう言うのは」
「なぜ、この事務所の人間は、自分の事務所のタレントたちをここまで攻撃する?彼らにも人権があることをわかっているのか?人として最低すぎてドン引きする」
「しかし、さんざんパワハラをしておいて、全部メンバーのせいにしている事務所は最低だ。オリンピックねらいの事務所はパラリンピックのサポーターをとってきたSMAPのマネージャーを追い出し、横取りしようとしているといわれていた。とうとう思った通りに解散させたな、酷い事務所」
「メンバー本人の生の声でお願いします。事務所関係者にはしゃべらせて当の本人たちにはしゃべらせないのはおかしい」
「文春に期待している奴が多いが、この件に関しては文春はメリー派で反飯島だからな。新潮の方が少しは期待出来るかも」
「明菜思い出した。怖い事務所だわ」
「小杉理宇造って金屏風の戦犯だろ。事務所が書かせた記事で決定」
という声も。