hitomiさんが小室ファミリー時代の裏話を「仲のいい人はいなかった」と暴露したとか。
(以下引用)
5日放送の「じっくり聞いタロウ 〜スター近況(秘)報告〜」で、歌手のhitomiが、デビュー当時の裏話を明かした。番組では、ゲスト出演したhitomiが「小室ファミリー」時代での出来事を暴露した。
hitomiは、1994年、小室哲哉がプロデュースしたシングル「Let's Play Winter」でCDデビューしている。そこで次長課長・河本準一が小室ファミリーで仲の良かった人物をたずねると、hitomiは「いないですね」と即答した。
当時、ファミリーには安室奈美恵や華原朋美、TRFなどが所属していたが、hitomiは酒の席をともにすることもなく、話しかけられることもなかったそうだ。hitomiは「『私は私』って感じです」とそのころを振り返っている。
また、自身の代表曲ともいえる「LOVE 2000」に話が及ぶと、hitomiは「小室さんプロデュースじゃなかった」「歌詞は自分が書いた」と語り、出演者たちを驚かせた。
MCのネプチューン・名倉潤も衝撃を受けたようで「あれ、小室さんやと思ってる人多いですよ」と口にし、「逆に小室さんから離れたほうが売れたってことですよね」と分析した。
(引用元 ライブドアニュース)
この話題にネットでは
「黙っとけばいいのに…」
「お前の性格のせいだろwww」
「この人だからでしょ。ふてぶてしいもん」
「みんな自分より下に見てそうw」
「なんか年々どんどんヤな女になってゆく…」
「どこ行っても嫌われてんのな(笑)」
「性格のキツさが顔に出てる」
「「私は私」ってツンケンしていたら、そりゃ話しかけたくないわ」
「自分からバリア張ってそうな気がする。孤高気取りっぽい」
「コメントの「私は私です」でmisonoと同じニオイがする。ウチはウチ!みたいな」
「この写真、肌がすごいばばあに見える」
「クレーター肌ひどいね」
「自分で作詞したにせよ 小室ファミリーとして世に知られたのは事実。後出しじゃんけんみたいな暴露話は不愉快」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2018/02/26 13:34
デビュー曲かなキャンディーガールから好きだったよ!同世代です。 There isが個人的には好きだったなぁ 姐御肌で私は好き
デビュー曲かなキャンディーガールから好きだったよ!同世代です。 There isが個人的には好きだったなぁ 姐御肌で私は好き