関係者が声を潜め語る狩野恵里アナの「モヤさま」卒業理由とは?
(以下引用)
昨今のテレビ界の一大ニュースといえば、テレビ東京の大躍進。低迷を続けるフジテレビとは対照的に、高視聴率を獲得するテレビ東京だが、つい先日起こった“大事件”が『モヤモヤさまぁ〜ず2』の人事異動だ。
「39歳子持ち」とイジられるなど、まだ29歳ながらも、すでに“美熟女”の風格を漂わせる狩野恵里アナ(29)だが、7月24日、アシスタントを務める「モヤさま」からの卒業を涙ながらに発表した。同局関係者が声を潜める。
「卒業の背景には狩野とさまぁ〜ず・大竹一樹との微妙な距離感があったといわれています。2人のやりとりがギクシャクしてカットするシーンが増えていた。テレ東の女子アナにとって同番組は出世への登竜門となっているだけに、後任希望が殺到している」
(引用元 週刊ポスト)
この話題にネットでは
「大竹とギクシャク?してた?」
「たまに大竹がイラっとしてたよね」
「狩野の顔がこわばってたのは見てて分る」
「大江アナのあとだとやっぱりプレッシャーはあるよね」
「若い女に老け顔扱いは見てて可哀想になるので止めてあげてほしいわ。弄るにしてもいたたまれない」
「三村のセクハラじゃないの?」
「初期の、まだ髪の毛長くて女の子らしくしてた頃、三村にめっちゃボディタッチしてたよね。苦情あったのかな?髪の毛切ってイチャイチャもしなくなった気がする」
「さまぁ〜ずだんだん嫌いになってきた」
という声も。