タレントの小倉優子さん(32)の夫で、カリスマ美容師の菊池勲氏(45)が小倉さんと同じ事務所に所属する馬越幸子さん(25)と不倫していることが発覚しました。
週刊文春がその詳細を報じています。
(以下引用)
7月30日の昼下がり。港区の自宅マンションで小倉優子は夫と向き合っていた。重たい沈黙を破って話し始めたのは同席していた小倉の男性マネジャーだった。
“ゲス不倫”の概要を説明すると小倉は大粒の涙を流し、声を荒らげたという。そして夫の携帯を掴み、部屋の壁に投げつけた。
「今は一人にさせて」
家族会議は10分で終了。菊池氏は妻に言われるまま家を出ざるを得ない状況だったという。
(中略)
最近では6月に第二子懐妊を発表した小倉。夫は妻の妊娠中、なんと妻の後輩アイドルを相手に〃ゲス不倫〃状態にハマっていたのだ。
相手は小倉と同じ事務所に所属する馬越幸子。癒し系グループ「ユルリラポ」のメンバーだ。馬越の知人が話す。
「清純そうですが、かなりのパリピ(パーティ・ピープル)です。同世代の遊び人と『六本木』と題するライングループを作り、カラオケバーで合コン三昧。『スペックの高い男と出会いたい』と言ってました。菊池さんが大本命ですが、他にも常に何人かのお金持ち男性に囲まれています」
菊池氏と馬越が出会ったのは今年3月末。場所は都内のバーだった。
「彼はガールズバーにも行きますよ。ゆうこりんの目を盗んではちょくちょく遊んでいる。ただ水商売系より素人の女の子が好きなんだそうです」(菊池氏の知人)
意気投合した二人は食事を重ね、菊池氏が馬越の自宅に通うようになるまでに時間はかからなかった。
「幸子は菊池さんのことが大好きで、他の男にまで菊池さんの話をしていました。菊池さんがゆうこりんや息子と家族旅行に行っていたことをブログで知ると、落ち込んでた。ゆうこりんの第二子妊娠を知ったときはショックを受けて、会うのを一度は止めたんだけど、気持ちが抑えきれず、関係は続いたようです」(前出・馬越の知人)
7月7日の21時過ぎ、菊池氏は渋谷区内にある馬越のマンションから周囲を警戒しながら出てきた。電話をしながら百メートル先にある駐車場に停めてある黒いポルシェに乗ると、港区内の自宅マンションへ帰宅した。
さらに7月20日の夕方も、携帯電話を片手に馬越の自宅マンションへ入る菊池氏を発見。21時過ぎにマンションから出てくると、この日も脇目も振らず帰宅した。妻への言い訳のためか、自分が経営するヘアサロンの閉店時間にあわせて帰宅しているようだ。
「最近、平日は店で菊池さんを見かけることはあまりありませんね」(ヘアサロンの常連客)
この日、菊池氏は帰宅の十分後、愛犬の散歩に出掛けた。散歩中、誰かに電話をかけながら高級住宅街をトボトボ歩いていた。
「菊池さんはゆうこりんが番組で言うほど、家の仕事をしてないわけではないんです。彼も『あいつが仕事でプロデューサーと食事に行くときは俺が子供の面倒みてるのにな〜』ってボヤいていました。そもそも結婚するとき、菊池さんはゆうこりんが家庭に入るものだと考えていたフシがある。子育ての話を番組ですることもよく思っていないんです(前出・菊池氏の知人)
そして7月28日。朝、家族との用事を済ませた菊池氏は代官山の職場によった後、正午に馬越のマンションヘ。滞在時間は約6時間。夕方、馬越と共にマンションのエントランスを出て一人で駐車場方向へと歩き出したところを直撃した。
(引用元 週刊文春)
その直撃取材に菊池氏は「してないしてない、してないっす。正直全然です」と言い訳をして不倫を否定したそうですが・・・?
(以下引用)
「いや、普通に喋って。あとネットフリックス観ながら話して。例えば(妻と)喧嘩しちゃったりとかいう相談や愚痴をいえる友達の一人ではある。うちの(妻)ともタイプが違う感じで。
今日はテレビみながらウトウトしちゃって、彼女は昨日遅かったから、ずっと寝てました。じつは番組収録が急に飛んで、空き時間ができちゃったんです。店には今朝もちょこっと顔出したりはしてるんですけど、これは本当に言い方が悪いかもしれないですけど、ちょっと時間つぶさしてもらうのに寄らしてもらって。
そんな感じですよ。彼女とはいろいろ話せて波長が合うというか。天然で聞いているのか聞いていないのかわからないけど、面白いリアクションで答えてくれるのが、僕的には楽っていうか癒しというか」
(引用元 週刊文春)
この話題にネットでは
「旦那がゴミすぎたなw」
「今年はゲス不倫が続くねぇ」
「ゆこりん頑張れ!元気な子を産んでほしい」
「嫁以上に事務所が怒れよwww」
「選ぶ男間違うと悲惨だなw したたかそうなのに、こんなところでこけるとは」
「チャラい男は結婚しても変わらないだろ」
「浮気する夫も最低だが、この後輩もかなりのもんだな」
「馬越って画像見たけど絶不調の北川景子みたいな顔だな」
という声も。