8月8日夜7時から放送の「しくじり先生 俺みたいになるな!!3時間SP」にIMALUさんが出演することが分かりました。
(以下引用)
IMALUは父に明石家さんま、母に大竹しのぶを持つ“2世タレント”として、'09年に芸能界デビュー。両親のネームバリューの高さ故に、デビュー1年目からファッションモデル、連続ドラマ女優、トークバラエティー出演、音楽番組のアシスタント、アニメ声優、CM、歌手など、さまざまな仕事をこなした。
だが、すべてにおいて結果を残すことができず、世間からバッシングの嵐を浴びたIMALU。当時の状況を振り返り、「わずか1年間で“親の七光り”を使い果たしてしまった」とざんげする。
番組では“芸能界最強のコネ”を使ってデビューしたはずのIMALUが、どのように“親の七光り”を使い切ってしまったのか、その1年間のしくじり期間をたどり、当時の心境を告白。デビュー6年目の今、あらためて気付いた仕事への情熱、両親への思いなどを赤裸々に語っていく。
さらに、芸能界デビューに際し、父・さんまから贈られた人生初のアドバイスや、現在の座右の銘を明かすIMALU。
自らの失敗を明るくざっくばらんに話すIMALUの姿に、若林正恭や吉村崇からは「すがすがし過ぎる!」との声も上がる今回の授業。元イモ欽トリオ・長江健次の“お世話になった人に不義理をして絶縁状態にならないための授業”と共に、見逃せない3時間だ。
(引用元 ザテレビジョン)
この話題にネットでは
「十四光り」
「七光りは使い果たしても財産は腐るほど残してるからこの余裕ww」
「しくじっても、生活レベルは高いままだと思うので、共感も同情もわかないなぁ…」
「いやいや今も絶賛使ってるだろww デビュー1年以後は七光りじゃないと? (ヾノ・∀・`)ナイナイ」
「別になにやるのも自由だが、ファッションモデルだけはアカン。背が足りなくて公開処刑になる」
「好き勝手に生きられるって、なんて幸せなんだろう」
「親の莫大な財産があるからしくじりでもなんでもないだろ。道楽で芸能人ごっこやってるだけだし」
「さんまが公言してるけど、財産の大半は寄付するみたいだぞ。2人の子供には多少は残してやるって」
「こいつほど肩書きがまったく無くて何かに秀でてるわけでもないタレントいないだろ」
「しくじり先生もネタ切れかね? IMALUなんて1度も自力で成功したことなんてないだろ。しくじりも何もまだ何も始まってねーよ」
「自虐出きるようになったら成長じゃん」
「「まだまだ光ってますよIMALUさん」とニヤニヤしながら若林に言って欲しい」
という声も。