女優の黒木華さん(26)が、またぞろ“大女優病”にかかり、出演オファーが激減しているとか。
(以下引用)
最近では主演ドラマ『重版出来!』(TBS系)が大コケ、先日発売した写真集も、初週の売り上げがまさかの389部と、赤っ恥をかいている。
「『重版出来!』は、もともと能年玲奈に決まっていたものが、移籍のゴタゴタでご破算になり、有村架純にも断られてお鉢が回ってきた。写真集に至っては、購入した人の8割が関係者だったと、もっぱらです。しかし、それでも本人はいまや大女優然としていて、肌の露出どころか、スカートの丈は膝上NG。脚本にキスシーンやベッドシーンがあれば、一発でアウトです」(テレビ関係者)
今年出演したNHK大河ドラマ『真田丸』でも、共演者の長澤まさみにライバル心をむき出し。その高飛車な態度は、現場スタッフが困惑するほどだったという。
「撮影現場に呼び込む際にも、どちらを先にするか、どちらの控室を入り口近くに置くか、お弁当に呼ぶ順番はどちらからにするか、その都度ピリピリさせられていたといいます。長澤が優先されようものなら、露骨に不機嫌になっていたとか。作中で黒木が予定より早く死ぬことになったのも、長澤サイドの圧力だったとウワサが立ったほどです」(芸能記者)
“大女優病”といえば、宮崎あおいが08年に大河ドラマ『篤姫』がヒットして以降、NHKと映画にしか出なくなったことがあった。
「V6岡田准一との不貞疑惑で、一時期失速したものの、その後、朝ドラ『あさが来た』で再ブレークし、株を上げた。しかし、1本300万円の破格のギャラを提示されても、民放ドラマにはかたくなに出ようとしません。いま業界では、黒木が『第2の宮崎』になるのではと、危惧する声が上がっています」(前出・テレビ関係者)
写真集発売時にはさんざん「需要がない」と叩かれただけに、黒木には「濡れ場」も辞さない大胆な方向転換が求められそうだ。
(引用元 サイゾー)
この話題にネットでは
「勘違いしちゃったんだねw」
「見た目で判断しちゃいけないけど、性格良さそうではないな」
「まだ若いんだから膝上のスカート履いた方が細そうだし役に合うんじゃないかな。それとも脚に余程のコンプレックスあるとか?」
「関係ないのにDisられてる宮崎あおいw」
「態度じゃなくて ギャラが上がって使いにくくなっただけじゃね?」
「主役より名脇役になって欲しい」
「能年ちゃんもったいないことしたなぁ〜」
「この人の演技好きだよ 和装も似合うし、これから年齢を重ねるほどに評価も高くなりそう 見た目だけで売ってる人より断然息の長い女優になれると思う でも、そう思うからこそ本人は奢らず謙虚でいてほしいなあ」
「成海璃子とか、蒼井優もそうだけど、この子も。地味キャラ、清純キャラで売ってるけど喫煙者だったり素行が悪かったり。私生活で仕事失うのもったいな」
という声も。