女優の能年玲奈さん(23)との契約を巡り、トラブルとなっている所属事務所「レプロエンタテインメント」が14日、文書でコメントを発表しました。
(以下引用)
レプロが能年の契約に関してコメントを発表するのは初めてだ。
能年側は6月末で契約は終了したという認識だが、レプロは契約問題について「現在までその解決に至っておりません」と反論した。
関係者によると、レプロは15年1月、演技指導を受けていた女性演出家とともに無断で個人事務所を設立したことを問題視。さらにそれ以降、能年が話し合いに一切応じなくなり仕事も拒否したとして、今年6月までの約1年半を契約不履行とみなし、未消化分の契約延長を申し入れていたという。
今回“強行突破”されたことで、法的対処も含め検討中だという。
(引用元 スポーツ報知)
この話題にネットでは
「なんだ、結局いろいろ解決してないんだ。改名とかおかしいなと思ってた」
「訴訟が終わるまではスポンサーが敬遠するから厳しいね…」
「この感じだと解決するまでオファーかけづらいだろうなw 」
「要するに、使うなよ!という脅しか」
「もう解放してやれよ」
「違うだろ。事務所に反抗して洗脳してる怪しい奴らが問題だろ」
「流石にしつこすぎやぁしませんかね。名前まで捨てる覚悟なんだからほっといてやりなさいよ」
「日本の芸能界って事務所の力が強すぎてタレントが奴隷みたいになってる。SMAPもそうだけどこんなん異常だわ」
「このケースはなぁ。放置したら業界的にもよくないんだろうな」
「話し合いに応じるとかでもう少し円満にできないの」
という声も。