初の沖縄ロケで撮影された乃木坂46の15thシングル「裸足でSummer」のミュージックビデオ(MV)が公開されたのですが、「沖縄なのに海が汚い」と話題になっているとか。
(以下引用)
メガホンを取ったのは、乃木坂46の数々のMVを手がけ、昨夏に公開された初のドキュメンタリー映画『悲しみの忘れ方〜Documentary of 乃木坂46〜』でも監督を務めた丸山健志氏。
「自由きままな女の子たちが、自分たちだけで新天地を目指し、昼も夜もこの夏を楽しもう!!」をコンセプトに、6月中旬の2日間、沖縄県名護市や宜野座村を中心に撮影が行われた。
裸足で踊った海辺でのダンスシーンでは時間とともに潮が引いていき、終了時には道路から約1キロも離れた場所で撮影していたというエピソードも。梅雨明けしたばかりの沖縄は、連日30℃超えの暑さとなり、日焼け対策や蚊に悩まされながらも乗り切った。
(引用元 オリコン)
この話題にネットでは
「想像以上に茶色だった… これ沖縄行った意味がないんじゃ?」
「これは酷い」
「有明海っぽいなw」
「空は綺麗だからそっちメインにすればいいのに」
「台風だか大雨だかの後で濁ってるんじゃね? 他の沖縄PVで、こんな色見たことないもん」
「一生モノなんだから日にちを変えて撮影すれば良かったのに」
「沖縄県観光協会「すげー迷惑なんですけど?このMV」」
という声も。
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