石田純一が出馬に含みも妻は反対

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俳優、石田純一さん(62)が7日、舛添要一前東京都知事(67)の辞職に伴う都知事選に出馬する意思があることを明かしたとか。

仕事先から帰京した羽田空港で取材に応じ「まだ決めてはいないが、出馬の気持ちはある」と話したそうで・・・?

(以下引用)

東京都知事選への出馬説が急浮上した俳優の石田純一(61)が7日午後9時半過ぎ、羽田空港で報道陣の取材に対応。

「今の段階では何も決めていない」「(CMやレギュラー番組など)何もクリアされてない段階なので」と慎重な姿勢を見せながらも、「スポンサーとかそういう意見をうかがってます」と前向きに検討していることをポロリ。

出馬自体は否定せず、含みを持たせた。一方、妻でプロゴルファーの東尾理子(40)からは出馬を反対されていることを明かした。

出馬となれば、CMスポンサーやテレビ番組などへの根回しは必須。そして、家族の了解が最大の関門となる。石田は09年末に理子と3度目の結婚。12年に第1子となる長男・理汰郎君が、今年3月24日には不妊治療の末、第2子となる長女・青葉ちゃんが誕生したばかりだ。

海外から帰国直後の“ミニ会見”で、石田は家族が出馬に反対していることを明かした。この日の出馬報道をを目にした理子は、「ほんとにちょっとやめてよね」という反応だったという。

結婚の際にも「そういうの、政治はなしね」という条件をつけられていたことも明かし、「ホントに家族的には、ちょっとやめてよね、という感じ」と苦笑いした。

理子の父親で野球評論家の東尾修氏(66)とは空港に着いてすぐに電話したが、「(出馬についての)お話はできていません」と説明した。

石田は政党からの要請について「どこからも要請はありません」とし、現状では市民団体と出馬に向けての話をしているとみられる。

石田はトレンディードラマで人気を集め、「恋多き男」としても注目を浴びた。昨年9月に国会前で行われた安保法制に関する反対デモに参加し、自身の名言とされる「不倫は文化」にひっかけて「戦争は文化ではない!」となどと発言し、反対派の喝采を浴びた。

1997年4月にテレビ朝日のニュース番組「スーパーJチャンネル」のメーンキャスターを務めたこともあったが不倫騒動が原因で、わずか1年で降板した。父親の石田武さんは元NHKのアナウンサー。

(引用元 デイリースポーツ)

この話題にネットでは

「思った以上に出る気まんまんw」

「さすがにこいつを都知事にはしないだろ。。ねぇ 都民」

「靴下禁止条例キタ━(゚∀゚)━ !」

「不倫は文化だからな」

「だいぶ色物が揃ってきたね。都知事選の政見放送が楽しみ」

「マジかよ。小池、ピンチ」

「都知事選は、百合子と純一の一騎打ちになるのか」

「参議院選より盛り上がってるな都知事選」

「青島でもできた訳だしな。誰でもいいんだろ」

「無所属で出られたら馬鹿が投票して万が一ありえそうで怖い」

「よしこいつでいいよ。で、二年後にスキャンダルで失脚すればいい」

「都知事の候補者って毎回しょうもないな」

という声も。



  • 引用元:GOSSIP速報


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