別居報道の乙武洋匡氏が「死にたい…」と関係者が心配するほど意気消沈していると報じられています。
(以下引用)
3月に5人の女性との不倫が報じられた作家の乙武洋匡氏が仁美夫人と別居中であると、複数の週刊誌が報じた。「女性セブン」(小学館)では、すでに離婚の話し合いが進んでいるとも。乙武氏の不倫は「週刊新潮」(新潮社)がスクープし、同氏はこれを認め謝罪。夫婦は再スタートを切ったかに見えたが…。
ここにきての不協和音の原因は一連の報道により、それまでの夫婦生活が乱れてしまったためだ。
「乙武氏が不倫騒動の影響で自宅謹慎に追い込まれたせいで、仁美さんの負担が激増してしまった。3人の子育てに加え、乙武氏の介助も加わったことで、体力的にも精神的にも限界に達してしまったようだ」とはテレビ関係者。
仁美さんは乙武氏に「もう今の状況は耐えられません」と離婚を切り出したといわれる。乙武氏は必死に引き止めたが、仁美さんの決意は固く、妥協案として別居という選択に至ったようだ。
スポーツ紙記者は「スキャンダルを契機に“雨降って地固まる”とはいかなかった。むしろ、夫婦仲が悪化してしまったのですからスクープした新潮の記者も複雑な気持ちでしょう」と語る。
心配なのは、乙武氏の精神状態だ。現在は妻の代わりを実母や事務所スタッフが担っているというが、それもいつまで続くかわからない。最愛の子ども2人にも会えない日々が続いている。
週刊誌デスクの証言。
「今回、夫婦危機が報じられたのは乙武氏が複数の知人に『別居しています』と窮状を訴えていたから。それが巡りめぐってマスコミに漏れたのかもしれません。裏読みすれば、マスコミにバレることは想定済み。メディアを使い、仁美さんに『元の生活に戻りたい』とメッセージを送ったのだろう」。
しかしながら、その心の叫びは妻には伝わっていない。饒舌で知られる乙武氏はひどく落ち込み「死にたい…」とネガティブな言葉も口にしているという。
「これまでの彼は身体的なハンデをバネに、健常者以上にエネルギッシュにふるまっていた。それが一連のスキャンダルで意気消沈し、妻にまで“お荷物扱い”されては、自身の存在意義を見失うのも当然です。“自分は何もできない”とマイナスイメージばかりが膨らんでいるようです」(同)。
本来ならば22日に公示された参議院選挙に出馬し、政治家への道を歩む予定だった乙武氏。それがあのスキャンダルで全てが暗転したのだから、高すぎる代償と言えそうだ。
(引用元 TOCANA)
この話題にネットでは
「自業自得だろ」
「はいはいかまってちゃん」
「これ以上奥さん苦しめるなよ」
「あの自信はどこいった?」
「辛いのは嫁の方だろ! 子供3人もいるのにこいつバカ??」
「結局浮気せずにちゃんと夫婦関係構築していたらこんなことにはならなかったんだよな」
「介助が無いと生きられないのに調子に乗るから…」
という声も。