教育評論家で法大教授の尾木ママこと尾木直樹氏(69)が27日放送のTBS系「7時にあいましょうSP 芸能人ケンカ対面・第3弾!2時間SP!」に出演し、東大に息子3人を入れ、著書も出している佐藤亮子さんとバトルを繰り広げたとか。
(以下引用)
尾木ママが週刊誌の連載で佐藤ママのことを「東大ママは時代遅れ」と徹底批判。「母親のぬくもりを感じられない」と言い、佐藤ママも「視野が狭い、考えが浅い」と反論していたが、ついに直接対決。
対面した尾木ママが「普通断るわよん」と言うと「それは先生です」と負けていない佐藤ママ。これに尾木ママは「これが超ムカつくのよ」とバトル開始。尾木ママが偏差値教育の弊害を訴えたが、収拾がつかず、峰竜太(64)が「佐藤ママの言う通りで、尾木ママは何が気に入らないの?」とストップ。
佐藤ママは「(連載で)完璧に私をけなしてるから、やり方はまずいですよ」と言うと尾木ママは「個人攻撃を書いちゃったから、あれはまずかった。ごめんなさい」と謝罪。
これに佐藤ママは「言った方はごめんなさいで済むけど、言われた方はごめんなさいで済むと思ったら大間違いですよ」と言い放ったが、くりぃむしちゅーの有田哲平(45)が握手を促し、強引に終わらせていた。
(引用元 スポーツ報知)
この話題にネットでは
「尾木も最近目立ち過ぎだけど佐藤って人も一緒に出たりしてる息子3人合わせて何か変だと思ってしまうのは何故だろう」
「東大医学部に息子を三人合格させようが、それが果たして立派な親なのかなぁ〜息子三人が立派に誰にも迷惑をかけずに人生を完うさせたてから、立派な親だったんだ…ってなるんじゃないかなぁ。このおばちゃんははしゃぎすぎ」
「佐藤ママが幸せそうに見えないから俺は子供がいたら子供はそこそこの大学でいいや」
「子供を使った自己実現だと思うよ。一般に母親は家族からはたよりにされ愛されているけれど、他人からの評価がない。 だから母親は子供を有名人やエリートに育てることで自分が評価されると思い、頑張っちゃうタイプ」
「三人理三っていうのはちょっと相当にすごいからなあ」
「東大ママの喧嘩腰の話し合いはとても不快。5分見て他チャンネルに替えた」
という声も。