2014年に「岡山美少女・美人コンテスト」でグランプリを獲得し「岡山の奇跡」としてインターネットから人気に火がついた女優の桜井日奈子さん(19)が連続ドラマに初出演することが分かりました。
(以下引用)
藤原竜也(34)が主演を務める日本テレビ「そして、誰もいなくなった」(7月17日スタート、日曜後10・30)で「主演の藤原竜也さんをはじめとする豪華で素敵なキャストの皆さんとこの作品に携わることができて、とてもうれしいです」と喜んでいる。
藤原演じる主人公の藤堂新一が何者かに人生を乗っ取られる本格サスペンス。「アンフェア」の原作小説「推理小説」や「天体観測」「ラストプレゼント 娘と生きる最後の夏」「ドラゴン桜」などで知られる脚本家・秦建日子氏による完全オリジナル脚本。
桜井が演じるのは謎の家出少女・君家砂央里。「ルックスも内面も、普段の私とは真逆なキャラクターだと思います。そのギャップに悩みながらも、そこにやりがいを感じていて、自分なりに作品と向き合って頑張っています。ぜひ、たくさんの方に見ていただきたいです」と意気込んでいる。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「最近CMでよく見かけるようになった。かわいいね」
「可愛いよね。でもCMの時点で演技力に不安を感じるから女優売りはどうかな…」
「コロプラのCMが可愛すぎる」
「あー、youtubeでコロプラのCM見た時かわいいと思ったけど、この子だったんだ。納得」
「演技下手やろ」
「滑舌が悪すぎるんだよな」
「このままCMスターで華々しく終わったりして…w」
「奇跡の安売り」
「かわいいよ、でも女優じゃ売れないと思う。橋本環奈と一緒だな」
「早く主演ドラマがみたいぞ」
という声も。
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