ファンキー加藤の慰謝料は1億か

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ファンキー加藤さんが柴田英嗣さんの元妻に払う慰謝料&養育費は約1億円かとFLASHが報じています。

(以下引用)

ロングの茶髪に色白の肌。マスクの上の目元が色っぽい。今月出産予定という大きなお腹をしたAさん(35)。

お笑いコンビ「アンタッチャブル」柴田英嗣(40)の元妻であり、元「ファンキーモンキーベイビーズ」のミュージシャン・ファンキー加藤(37)とW不倫の末に身ごもった、渦中の女性である。

加藤が謝罪会見をした翌日、Aさんが向かった先は産婦人科医院だった。

「Aさんは元ダンサー。『紅白歌合戦』で、氷川きよしのバックで踊ったこともあるそうだ。柴田とは深夜番組の共演で知り合い2005年に、できちゃった婚。しかし結婚当初から、別居しては復縁を繰り返していた」(芸能プロ関係者)

柴田とAさんの間には10歳と8歳の2人の子供がいる。だがAさんは、加藤と2014年末に飲み会で知り合い、不倫関係に。当時加藤の妻は妊娠中だった。

「Aさんは彼の熱烈なファンだったと聞いている」(同)

昨年5月、Aさんは柴田と離婚が成立。その4カ月後、Aさんの妊娠が発覚した。話し合いの結果、加藤が子供を認知することになったと報じられているが…。

「実際は条件をめぐって、加藤と相当もめたらしい。連絡が取れなくなった時期もあり、Aさんは相当心労を重ねたそうだ。子供のDNA鑑定をおこなうことにもなった。そのかわり、最終的に加藤はAさんに慰謝料と養育費として約1億円近くを払うことになったと聞いている」(Aさんを知る人物)

検診を終えたAさんに声をかけた。

――Aさん、お腹のお子さんの父親はファンキー加藤さんで間違いない?

「そうですね…。はい」

――加藤さんと添い遂げたかった?

「すみません…何も言えませんので」

――今は幸せですか?

「大丈夫です。お腹の子も順調です。ありがとうございます」

こちらを見つめる大きな瞳は、35歳2児の母には見えなかった。バンド解散後も煩悩を捨てられなかった加藤。最初に声をかけたのは加藤だったという。魔性の色香に迷った、責任は重い。

(引用元 FLASH)

この話題にネットでは

「Aさんって芸能人の奥さんなのに、ミュージシャンがいる飲み会に行ったり、やっぱりそう言う女なんだよな。不倫相手の子供産んで、養育費で生活しようとしてるんだろうな。何かしたたかって言うか」

「分かってはいたけど、とにかくどう見てもこの女はヤバい」

「不倫は両成敗のはずなのにファンキー氏だけがバチ被った感じ。 この妊婦はファンキー氏の奥様に慰謝料払ったの? この女性だけが色々守られる意味がわからない」

「氷川きよしは無関係だと思うけど、こういう人って芸能人渡り歩いてるのかな…」

「不倫で生まれた子供つて、将来色々大変だろうな?かわいそう´д` ; 」

「色んな要素盛りすぎてややこしいな」

「ファンキー加藤、「お腹に子供がいる」「自分から誘ったから悪いのは全部自分」「養育費も払う」という会見。男らしいという意見が多いけど、全然男らしくなくてこれも自己防衛。生まれてくる子供のことは何も考えていない」

「妻よりも生まれてくる子にどうやって説明するんだ。 10年後加藤は消えているから養育費も払えないし、自身夫婦の子供も・・」

という声も。



  • 引用元:エンタメスクープ


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