女優の広末涼子さん(35)が11日発売の雑誌「FRaU」7月号に登場し、16ページに及ぶロングインタビューが掲載され、14歳でのデビューからこれまでの仕事に対する思い、そして結婚、出産、離婚、再婚、子育てなどプライベートについて赤裸々に語っているとか。
(以下引用)
現在、女優として、3児の母として輝く広末だが、20代前半の頃は「『いい子だ』って言われるのがイヤでイヤで」と“優等生イメージ”に苦悩し「仕事を辞めたくて仕方なかった」と明かす。
そんな“反抗期”の最中、23歳で最初の結婚をしたが、「正直、確信犯ですよね。出来ちゃった結婚と言われたけど、そうじゃないと結婚なんて出来ない状況だった」と告白。
それでも、そのタイミングでの結婚が外の世界に触れ、フラットな自分に戻るきっかけになったといい、「あの時点でフェードアウトしないと壊れていたと思うし、女優業は続けていられなかったと思う」「私の人生において、すごく大切」なものだったと振り返る。
その後の出産や離婚、再婚、育児についても赤裸々に打ち明けた広末。
これまで秘めていたプライベートをいま語った理由を「誰かの何かの前向きになれるきっかけになったりするなら、話すことに意味はあるかも」「私が夢見たようにこの世界を夢見てる子に、同じ夢を与えたい」と説明し、「自分に正直に生きる」ことの大切さを伝えた。
(引用元 modelpress)
この話題にネットでは
「だと思った!」
「ぶっちゃけたなぁ」
「全盛期は凄い人気だったもんね」
「三児の母親にしては綺麗だけど波瀾万丈の人生だね」
「優等生イメージ? そんなのないない」
「最初の夫って関東連合と繋がってて長澤まさみとも付き合った人だよね」
「芸能人ってデキ婚おおいけど、広末と同じ確信犯の人案外多いのかも」
「そう言えるようになって良かったなと思う。あのまま消えてたら、あの元清純派プッツン女優は今!?なんて事になってただろうし、元々高知のヤンチャで明るい普通の子が大人にイメージ作り上げられて、恋愛も何もできない状態は耐えられなかったんだろうし。私は昔より今の広末の方が好きだな〜」
「むかつく。なにこの透明感」
「こんだけ破天荒と言われてもおかしくない生き方なのにこの透明感。なんなの?肌質?色素薄い系だから?? 好きじゃないけど実物見たらおったまげる位綺麗なのは想像つくわー( ;´Д`)」
という声も。