タレントのダレノガレ明美さん(25)が六本木ヒルズのカフェで一般人男性とデートを楽しむ様子を週刊文春が撮影し報じています。
(以下引用)
デートは5月30日の夜。2人は南国リゾートのガイドブックやPCを見ながら夏の旅行プランを立てていた。
ダレノガレは周囲を気にする様子もなく男性に体を密着させ、「向こうでも寝かせないから」などとオープン席で大声で甘えていた。相手男性は大手商社に勤めるエリート会社員だ。
ダレノガレは、バラエティ番組での毒舌と自虐ネタが受けて、いまやツイッターのフォロワー数は約150万人。父親は日本人とブラジル人のハーフ、母親はイタリア人。サンパウロ生まれで、1歳のときに日本に移住してきた。
所属事務所に確認を求めると、「プライベートは本人に任せています」との回答。
5月下旬のイベントで、ベッキーのテレビ復帰について聞かれたダレノガレは「私は大丈夫です。週刊誌に撮られたことはない。ノースキャンダルです」と述べ、「人様に迷惑がかかる恋愛はしないと誓います。『週刊文春』ではなく『FRIDAY』くらいで」と話していた。
現場を写したカラー写真は、週刊文春デジタルで6月9日午前5時に公開される。
(引用元 週刊文春スクープ速報)
また、ダレノガレさんが8日のイベントに出席し、デート相手について「2年前からの友達」と説明したとか。
(以下引用)
モデルでタレントのダレノガレ明美が8日、都内で行われた映画「二ツ星の料理人」(6月11日より全国公開)のイベントに登場。あす9日発売の「週刊文春」で一般男性との密着デートが報じられることについて、コメントした。
報道陣の囲み取材に応じたダレノガレは、「明日発売の雑誌(週刊文春)に出ちゃいますよね」と突っ込まれると「撮られたの(笑)」と笑い、「もう情報が入ったんですか?私も昨日きたばかりなんですよ」と目を丸くした。
お相手の男性については「一般の方です。2年前からのお友だちです」と明かし、慶應卒と報道陣が付け足すと「そこまでか…。私の情報が入っていないので、どこまで書いてあったか教えてもらえますか?」と逆質問し、「六本木の某レンタルビデオ屋さんで2人で夏に行かれる旅行プランを練っていたと書かれていました」と言われると、「行きました。5人くらいで行こうと思っていて、幹事の私とその彼で作戦を組んでいました」と認めた。
さらに報道陣から「『ダレのカレ』というよりはダレノガレさんのカレということですか」と追及されると「プライベートなことなので(笑)」と笑みを浮かべ、彼に手料理を振る舞ったことがあるか聞かれると「みんなに振る舞っていて、いつもいるメンバーで、その中にいるので、彼は食べたことはあります」と告白。彼の反応を聞かれると「美味しいって言っていました」と話し、、結婚については「まだ若いのでゆっくり」と語った。
(引用元 modelpress)
この話題にネットでは
「"向こうでも"寝かせないから(笑)」
「寝かせないってダレノガレの方のセリフかw肉食だなw」
「ラブラブやん いいな〜」
「商社マンってなんでモテるの?」
「やっぱ商社マンすげーな」
「写真みたけどバレる気満々やなw」
「ダレノガレが実は良い子という風潮きらい」
という声も。