フジテレビ系人気アニメ「ちびまる子ちゃん」が5日、放送され、声優・豊嶋真千子さんが2代目を務めるお姉ちゃん(さくらさきこ)の声がお披露目されたとか。
(以下引用)
第一声は『静岡の国のアリス!?』の巻の冒頭、家族だんらんシーンで、「あら、今、全国うまいもの展やってるのね」とチラシを見るお母さんに「え?どこで?」と聞いたもの。家族それぞれが全国のうまいものをあげるなか、お姉ちゃんは「博多の明太子も」と声を弾ませた。
ネット上では「少し大人っぽくなった」という声もあったが、「あんまり違和感ない」「結構合う」「ほんとに変わったの?」との声も多く見られた。
1990年1月7日の初回放送から、26年にわたってさくらさきこ役を務めていた水谷優子さん(享年51)が先月17日に乳がんのため死去。後任に起用された豊嶋は、2代目として発表された際に「緊張する気持ちもありますが、スタッフの皆様、キャストの皆様と一緒に、水谷さんからのバトンを受け継いで、自分らしく精一杯演じていきたいと思います」とコメントしていた。
(引用元 オリコン)
この話題にネットでは
「豊嶋真千子さんすげーわ。お姉ちゃんこれは言われないとわからんやつだ」
「すげえ水谷優子さんの後釜違和感なさすぎ」
「ちびまる子のお姉ちゃん。似せてきたなぁ。第一声でエ?変わったの?って思った。すぐ慣れそう。まだ二言しか聞いてないが」
「ちびまるこちゃんのおねーちゃん。。。声老けた(^_^;)違和感がね。やっぱし、水谷優子さんがハマってたよ」
「ちびまる子ちゃんのお姉ちゃんの声、水谷優子さんと似てるんだけど、ちょっと太い声かな?とは思う。サザエさんの波平さんの声が変わった時よりは違和感ないね」
「ちびまる子ちゃんのお姉ちゃん、水谷優子さんの演技の雰囲気に近い人を呼んだ感じね。一瞬「あれ?」って思うくらい似てる」
という声も。