フリーアナウンサーの小林麻耶さん(36)が体調不良により当面の間、休養することを所属事務所が発表しましたが、そんな彼女が休養前、怪しげな集まりに参加していたとか。
(以下引用)
「小林は『子宮系女子』と呼ばれる一派と関わりを持っていたと言われています。『子宮系女子』とは、自分の子宮の声を聞くことで、人間関係や健康が良好となり、お金から何でも手に入るという思想を持った女性のことです。小林は、それらの考えを広める関係者達による瞑想会に参加しており、写真などもブログにアップされています。そのため一部から、心の病からカルトに傾倒していたのではと心配されていたのです」(芸能記者)
小林は根が真面目のため、仕事も無理をしてがんばるタイプだったと言われる。そんな中で友人も少なく、孤独を抱えながら生きていくうちに、スピリチュアルな世界と関わってしまったのだろうか。
また一部で、数年前から「子宮系女子」らが布教する、あるパワーストーンが問題になっているという。
「『子宮系女子』といえば、女性の秘部に挿入すれば、子宮が宇宙に繋がるという数万円のヒーリングジュエリーを広めていることで知られています。しかしそのジュエリーに関しては、秘部から出てこなくなったり、炎症を起こすなどの危険性が、様々な医療関係者から指摘されており、昨年も高須クリニックの院長がツイッターで『腹膜炎起こすぞ! すぐにやめなさい』と警鐘を鳴らしたことが話題となりました。そんな怪しい商品を広める団体と小林が関わっている可能性があるため、ファンからは体調以外にも、精神的な部分を心配する声が上がっているのです」(前出・芸能記者)
休養前、「週刊文春」で連載しているコラムに、なぜか札束の写真を載せ「私、お金に恋しています」「眺めることにハマっています」など、不可解な様子を見せていた小林。もしかすると、それらの言動も「子宮系女子」の影響だったのだろうか。
(引用元 アサジョ)
小林麻耶さんが実際に関わっていたのは本当のようで・・・?
(以下引用)
3月には子宮系女子のイベントに小林さんが参加、4月22日の子宮委員長はるさんのブログで武道館でのイベントに小林さんが参加することが書かれ、小林さんもブログで武道館のステージに立つことを報告しています。
また、4月28日号の週刊文春の小林さんのコラムに一万円札を10枚並べた写真とともに「私、O(オー)に恋しています」と綴った記事が掲載され、小林さんと子宮系女子が完全に結び付けられていたようで。
ちなみに熊本地震の影響でイベントは中止になっています。
で、5月19日に倒れて休養へ、となりました。
(引用元 芸能スクープ今旬ナビ)
この話題にネットでは
「麻耶が心配」
「子宮系女子というジャンルがあるらしく、少しググって見て恐怖にふるえた」
「子宮系女子について調べてみたら、わりと成金的なのか、イベントで札束で扇子なんてしていたようですね」
「子宮に本音を代弁してもらわないといけない人たちか・・。闇が深そう」
「子宮系女子たちのチャリティー握手会。握手会の整理券をもらって最低3000円の募金をしないといけないルール。楽しそうにお札と記念撮影」
「最終的には「〈子宮や骨盤まわりの血行は金脈や人脈につながっているので、ぽかぽか子宮になって子宮の声に従っていれば、必要なお金は自然と手に入る!〉〈女は外で働かなくていい、勉強しなくていい〉と豪語し、最終的には男がなんとかしてくれる、と悟った」とのこと。子宮が大事な臓器であることはもちろんですが、その周辺の血行は金脈や人脈につながっているって、風水以上によくワカラナイ…」
という声も。