嵐・櫻井翔さんの父で総務省の桜井俊事務次官が退任することが分かったとか。
(以下引用)
政府は3日、総務省の桜井俊事務次官(62)が退任し、後任には佐藤文俊総務審議官(59)を充てる人事を固めた。
桜井俊事務次官は、2015年7月に就任した。長男がアイドルグループ嵐の櫻井翔(34)で話題を呼んだ。
(引用元 日刊スポーツ)
この話題にネットでは
「え!? 短すぎない?」
「1年以内に退任って早すぎる気が」
「どうやら一年前後が任期の、優秀な人のみが就けるポストだったみたいですね。まぁ、歳も62ですから、普通は定年ですね」
「この人自体凄いのに、櫻井翔の父って書かれて気の毒だな。本来なら櫻井翔が、事務次官の息子と書かれてもおかしくない」
「翔ちゃんパパは次なんのポストにつかれるのかしら」
「電波の権限握ってる総務省の事務方トップが退任!そりゃどこの放送局も来てほしいんじゃない?息子さんも息子さんだし!にしても1年って短いね!逆にビックリ!」
「自民党都連の皆さん!櫻井俊前総務事務次官へ打診されて見たらどうですか?それなら速攻ハゲぞえケ知事を首にできまっせ」
「新しい都知事は嵐の櫻井翔のパパか〜これはありかもしれん」
という声も。