ミュージシャンのGACKTさん(42)がブログで自身の副業について語ったとか。
(以下引用)
ブログによると、「仲間と過ごす時間、会話から生まれるヒントがまた新たなビジネスを作る切っ掛けになる。よくよく考えると、音楽以外の仕事をするようになったのも、ソロになってすぐのことだった」と、GACKTは本業である音楽活動以外に別のビジネスをしていることを明かした。
また、「色んな多岐にわたるビジネスもそれなりに構築することが出来るようになった」と、その事業が成功していることも示唆した。
こういったことに取り組むきっかけになったのは「音楽産業の衰退を2000年辺りに痛烈に感じたこと」と語り、自身としてはそうした中で売れ線の曲を作るのではなく、CDの売り上げが落ちようとも音楽をとことん追及する選択をしたとしている。
「GACKTの豪邸は、『滝』『トレーニングルーム』『30畳のバスルーム』『専用の料理人』など一般人からはかけ離れたセレブなもの。しかし本業の音楽活動は爆発的ヒット曲があるわけでもなく、ライブの規模もアリーナクラスは稀でホールが主です。そのため収入源に関しては疑問を持たれていましたが、実業家として成功していたとはさすがです。彼のマルチな才能を考えると納得の答えでした」(芸能ライター)
今回の告白に「少し謎が解けた」「さすが一流! 先見の明があったんですね」との声が上がっているが、それでも「さらにGACKTという人物について謎が深まった」といった声もある。世間のGACKTへの興味は増すばかりだ。
(引用元 日刊大衆)
この話題にネットでは
「その別のビジネスが何かを書けよ」
「ネズミ講だろ」
「募金のやつ」
「少しも謎が解けてねえじゃん。稼いでるらしいその音楽以外の事業が全く見えないだろ」
「セレブを演じる仕事」
「タニマチが何人も居るんだろ。一緒に飲むだけで足代10万とかおいしいよな。ま、これは他の芸能人もスポーツ選手もみんなやってることだけど」
「男叶姉妹」
という声も。