石橋凌さん(59)と原田美枝子さん(57)の娘・石橋静河さんが芸能界デビューしたとか。
(以下引用)
「デキる女だ、私は!」と、美味しそうに食事を頬張るショートカットの美女。トップバリュ『ギリシャヨーグルト』のCMに3月から出演中の女優が注目されている。
その名は、石橋静河。くりくりとした目が印象的なルックスは、インターネット上でも話題。彼女は、このCMがテレビ初登場なのだ。
「4月からは『ポカリスエットイオンウォーター』のCMでも橋本愛さんの姉役を演じています。また、1月〜4月に東京などで行われた野田秀樹さん演出の舞台『逆鱗』にも出演。松たか子さんや瑛太さん、井上真央さんと共演しました」(テレビ誌ライター)
新人とはいえ、4歳からバレエを始め、15歳でボストンバレエスクールに留学。コンテンポラリーダンスなどもこなす実力派とあって、舞台関係者の評価も上々。
「野田さんの作品では大きな役ではありませんが、陰の部分を感じるような静かな演技、姿勢やしなやかな動きで存在感がありました。バレエのレッスンの賜物ではないでしょうか」(芸能プロ関係者)
実は彼女、両親そろって大物芸能人なのだ。
「最近は資生堂や養命酒のCMにも出ている原田美枝子さんがお母さん。そして、お父さんはミュージシャンで役者の石橋凌さんです」(芸能レポーター)
母の面影を娘に見いだす人もいるのでは。原田と石橋の間には3人の子どもがおり、静河は末っ子だ。
「'90年に長男を出産してから、末っ子の静河さんが成人するまで、仕事と子育てを両立させながら子どもたちを育て上げました」(芸能レポーター)
原田も幼少期にバレエを習っていた。静河は、プロのバレリーナを志していたという。
「だからこそ、15歳から単身留学をしていたんです。カナダの3大バレエ団のひとつでトップダンサーを務め、コレオグラファーとしても活躍している服部有吉さんなどに師事していました。彼女の演技の幅が磨かれたのはこのためです」(芸能プロ関係者)
海外留学も、娘が本気でバレエをやりたいならと、背中を押したようだ。自分と同じ道に進むことになった今も、その姿勢を貫いている。
「静河さんは原田さんとの親子関係を公表せず芸能活動をスタートさせました。母としても、娘に自分の色がつかないよう公にはしていません。成功を願う母心ゆえでしょう」(芸能プロ関係者)
(引用元 週刊女性)
この話題にネットでは
「可愛くない・・」
「顔がゴツい」
「石橋凌遺伝子が勝った模様」
「実力があれば後は本人次第。両親共に有名人ってのも結構プレッシャーあって大変だろうけど、地道に頑張ってください」
「いいよな〜。コネって」
「七光りでもいいんだよ。実力があればね」
「最近の二世って特に普通の人感強いよね、榊原郁恵の息子とか腹が立つくらい普通」
「水谷さんの娘さんも凄いよね」
「柄本一家や安藤サクラのとこみたいに顔が比較的残念でも実力があれば輝くから頑張れよな、二世の道は厳しいしね」
「二世タレントはもういいよ」
という声も。