浜崎あゆみさんがライブ中の観客による写真撮影の解禁を発表したとか。
(以下引用)
5月14日から7月18日まで、全国9カ所17公演で12万人を動員する全国アリーナツアー<ayumi hamasaki ARENA TOUR 2016 A 〜MADE IN JAPAN〜>の期間中、来場者はライブのオープニングから3曲目まで、自身のスマートフォンや携帯電話での撮影が可能となる(※純粋にライブを鑑賞したいというファンへの配慮で3曲目まで。ただし動画撮影は全面禁止)。
来場者が撮影した写真は、ハッシュタグ「 #ayu_mij 」をつけてTwitter投稿することで、ツアー特設サイトで観客が撮影した写真がアップされるサービスとなっている。
また、特設サイト内では、ayuが各地のファンと一緒に撮った集合写真を今後随時アップ。さらにツアー開催までの軌跡を追った特別メイキング・ムービーの閲覧ができ、ツアー期間限定のブログも開設されている。
海外では多数のアーティストがライブ中の写真撮影を可能にしているが、日本国内ではまだ撮影は禁止のライブが多いのが現状。ayu自身にとって今回の試みは意欲的な挑戦であり、国内で行なわれるライブにとっても、これからのあり方、方向性を左右する施策といえるかもしれない。
また、6月29日のCD発売に1か月以上先駆け、音楽配信サービスAWAにて全曲独占解禁という取り組みがなされているayuのニューアルバム『M(A)DE IN JAPAN』は公開からわずか1日で約30万回再生され、AWAのトップソングを独占している。
(引用元 BARKS)
この話題にネットでは
「ファンには嬉しいと思う」
「解禁するなら全面解禁にしたらいいのに。何曲撮影したかとか動画撮ってないかとかどうやって確認するの?」
「動画撮る人絶対いるよね」
「生の浜崎さん写真撮ったらますます加工してる写真の浜崎さんの顔との差が丸わかりだからやめた方がいいんじゃない?」
「なんか安っぽくなったね」
「修正できない画像がネットに出回ることになるかもしれないことを考えるとあゆにとってはかなりの英断だねw」
「日本撮影禁止が多すぎる。海外は解禁なことが多いので海外のライブや試合をYoutubeで見るという現象が起きてる」
という声も。